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記事全文を読む→狩野英孝が「17歳との行為」記者会見を1日延ばしたワケとは?
1月20日発売の「FRIDAY」で、17歳女子高生との肉体関係疑惑が報じられたお笑い芸人の狩野英孝。昨年は“6股騒動”でバッシングされたはずがわずか1年で、しかも今度は場合によっては条例違反に相当するかもしれないスキャンダルだ。ネット上でも「活動自粛」「解雇」「引退」など、シャレにならない言葉が躍っている。さらに狩野への批判を高めているのが、記者会見を21日に開くと発表したことだ。
「雑誌の発売が20日で、マスコミ各社は前日には早刷りを手に入れています。もちろん、本人はそのずっと前に直撃を受けているわけです。それなのに記者会見が発売日ではなく翌日。この“空白の1日”で何らかの都合のいい対策を練っているのだとすれば、その時点で誠意は感じられませんね。昨年の数々の釈明会見で学ばなかったのでしょうか。会見は1日でも早いほうがいいですし、対策など立てずに嘘偽りない言葉で語るべきなのです」(週刊誌記者)
ネット上には、土曜日なら芸能ニュースを扱う番組が少ない点や、トランプの大統領就任のニュースで埋没させられるとの憶測も。ちなみに土曜日は狩野がレギュラー出演している「超ポンコツさまぁ~ず」(テレビ東京系)の放送日。まさかプライベートでポンコツぶりを遺憾なく発揮してしまうとは‥‥。
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