11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→「ありがとう文春!」ベッキーが会見前日に川谷と交わした噴飯モノの蜜月LINE
「週刊文春」1月7日発売号で、人気バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との禁断愛をスクープされたベッキー。
発売前日には急遽、釈明会見を開いて“友人関係”を強調。「誤解を招くような大変軽率な行為だった」と謝罪。一部スポーツ紙の報道では、2人は「もう二度と会わない」と周囲に約束したとも報じられた。
「文春は翌週も川谷の妻の告白記事を掲載。川谷は釈明のFAXこそ流したものの一向に会見を開こうとせず、1月17日のフリーライブでも演奏直後に逃走する始末。世間の声は川谷批判に集中していました」(芸能ライター)
いちばん悪いのは川谷。被害者は奥さん。それで間違いはないのだろうが、ここにきてあらためてベッキーに矛先が向かいかねない記事が、1月21日発売の「週刊文春」に掲載されたのだ。
「文春にスクープ記事が掲載された後、ベッキーは川谷に離婚届の書き方を載せたサイトを紹介していたというのです。また、釈明会見の前日には『逆に堂々とできるキッカケになるかも』(川谷)、『私はそう思ってるよ!』(ベッキー)、『ありがとう文春!』(川谷)、『ありがとう文春!』(ベッキー)とLINEを送りあい、反省の色は微塵もなし。障害が大きいほど燃え上がってしまうのかもしれませんが、その炎で川谷の奥さんも双方の事務所も大きな傷を負ってしまっていることに、何で気付かないのでしょうか」(週刊誌記者)
芸能人のなかには「ベッキーを信じる」などと擁護して炎上した者も多数。彼らはこの噴飯モノのやり取りを見てもまだベッキーを擁護して、みずから火の海に飛び込むのだろうか。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

