「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(4)00年代1位~10位 ほしのあきが魅せた“透けたセーラー服”
海の向こうのメジャーリーグや日本のプロ野球の世界では、毎年往年のスター選手が「殿堂入り」として選出される。芸能界も女性タレントの胸にスポットが当たって50年。この栄光の歴史に敬意を表し、「アサ芸シークレット」が選出した殿堂入りにふさわしいが豊かな美女100人をオールタイムで選出した!
21世紀に入ると、グラドルたちの基準がまさしくビッグバンを迎えた。バストサイズが100センチを超え、それまでFカップ止まりだったものがG、H、I、Jと進化したのだ。
1位・相澤仁美
その名も「番長」であった。バラエティ番組への進出もスムーズだっただけに、このところの自主休業状態が残念でならない。
2位・根本はるみ
メジャーなグラビアアイドルとして、初めて100センチ超えのバストの持ち主。残念ながら活動は短命に終わったが、記録は永遠に残る。
3位・ほしのあき
細い手足に反比例するスレンダーグラマーぶりも魅力だったが、透けたセーラー服などグラビア的な見せ方のバリエーションも光った。
4位・花井美理
147センチの小柄な体に、Hカップという規格外のバスト。さらに05年には「つけニップル」という衝撃のグラビアで激震を与えた。
5位・古瀬絵理
NHK山形のキャスターが、あまりにも爆裂すぎるとネット上で話題になった。やがて「スイカップ」と呼ばれ中央進出を果たした。
6位・真木よう子
主演作「ベロニカは死ぬことにした」は、近年の女優には珍しく、完脱ぎでバストを揺らし、一人で慰めるシーンで出世作となった。
7位・小向美奈子
デビューした時のキャッチフレーズは「15歳でGカップ」だった。早熟すぎるボディは、ジェットコースター的に波乱の人生となった。
8位・神楽坂恵
デパガからグラビアに転身し、真っ白な肌とIカップの特大バストでブレイク。さらに夫の園子温監督作では過激な完脱ぎも披露。
9位・松金ようこ
同期のグラドルたちがこぞって「あんなヒップみたいに大きい胸は見たことない」と絶賛したが、ペニオク事件で活動休止に。
10位・井上和香
関根勤によって「和製モンロー」と命名された。さらに、「わかパイ」と名前に「パイ」をつける愛称は、その後も後輩たちに継承された。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

