20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→トリンドル玲奈、母方の旧姓が「マンガのキャラクターみたい」と騒然!
モデルのトリンドル玲奈が2月27日放送の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)に出演し、芸名に母方の旧姓を使わなくなった理由を説明している。
ドイツ系オーストリア人の父と、日本人の母との間に生まれたトリンドル玲奈は、幼少期から“トリンドル“という名前を周囲から何度も聞き間違えられた経験があるとし、予約の電話をする際に「『トリンドルと申します』って言って、1回で聞き取られるようになった時」には、自身が“売れた“と肌で感じる事ができたという。
また、MCのダウンタウン・浜田雅功から、かつては母方の旧姓を芸名として名乗っていた点を指摘されると、「旧姓は使おうと思ってたんですけど、母の旧姓が肉丸(にくまる)なんでね…」と明かし、「肉丸もトリンドルもちょっと…。トリンドルの方がマシかなと思って」とコメント。“肉丸玲奈“か“トリンドル玲奈“という「究極の2択」を迫られていたと振り返っている。
「何度も聞き間違えられてきたという名前を芸名として使用するには“覚えづらい“という問題を抱えていますが、それ以上に、デビュー当初からスマートな体型を維持し続け、モデルとして活躍していくには、さすがに“肉丸“という芸名では…。耳には残りますが、イメージとはリンクしないのではないでしょうか。本人としてはかねてより、1発で通じたことが少なかった“トリンドル“という名前にも不満を感じていたのかもしれませんが、あの究極の2択であれば、現在の“トリンドル玲奈“という芸名が正解だったと言えるでしょう」(テレビ誌ライター)
ネットではトリンドル玲奈の珍しすぎる旧姓について「肉丸?!…って造語の芸名だと言われても全然不思議じゃないね」「マンガのキャラクターのような名前が本当にあるんだ」「トリンドルは変だと思ってたが、肉丸はもっと変だね」と驚愕している反応が飛び交った。
もしもトリンドルが女芸人への道を選んでいれば、“肉丸“との旧姓は最強の武器にもなっていたかもしれないが…。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

