30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→トリンドル玲奈、母方の旧姓が「マンガのキャラクターみたい」と騒然!
モデルのトリンドル玲奈が2月27日放送の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)に出演し、芸名に母方の旧姓を使わなくなった理由を説明している。
ドイツ系オーストリア人の父と、日本人の母との間に生まれたトリンドル玲奈は、幼少期から“トリンドル“という名前を周囲から何度も聞き間違えられた経験があるとし、予約の電話をする際に「『トリンドルと申します』って言って、1回で聞き取られるようになった時」には、自身が“売れた“と肌で感じる事ができたという。
また、MCのダウンタウン・浜田雅功から、かつては母方の旧姓を芸名として名乗っていた点を指摘されると、「旧姓は使おうと思ってたんですけど、母の旧姓が肉丸(にくまる)なんでね…」と明かし、「肉丸もトリンドルもちょっと…。トリンドルの方がマシかなと思って」とコメント。“肉丸玲奈“か“トリンドル玲奈“という「究極の2択」を迫られていたと振り返っている。
「何度も聞き間違えられてきたという名前を芸名として使用するには“覚えづらい“という問題を抱えていますが、それ以上に、デビュー当初からスマートな体型を維持し続け、モデルとして活躍していくには、さすがに“肉丸“という芸名では…。耳には残りますが、イメージとはリンクしないのではないでしょうか。本人としてはかねてより、1発で通じたことが少なかった“トリンドル“という名前にも不満を感じていたのかもしれませんが、あの究極の2択であれば、現在の“トリンドル玲奈“という芸名が正解だったと言えるでしょう」(テレビ誌ライター)
ネットではトリンドル玲奈の珍しすぎる旧姓について「肉丸?!…って造語の芸名だと言われても全然不思議じゃないね」「マンガのキャラクターのような名前が本当にあるんだ」「トリンドルは変だと思ってたが、肉丸はもっと変だね」と驚愕している反応が飛び交った。
もしもトリンドルが女芸人への道を選んでいれば、“肉丸“との旧姓は最強の武器にもなっていたかもしれないが…。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

