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記事全文を読む→ようやく移籍先を発表した小芝風花がオスカープロモーション退社の「決定打」
小芝風花が年内でオスカープロモーションを退社、新年からトップコートに移籍する。契約満了のタイミングでの退社で、トップコートは中村倫也、松坂桃李、菅田将暉、木村佳乃、杏ら多くの人気タレントを擁する。
1月5日からはNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」がスタートするが、これに出演する小芝は心機一転で仕事に臨むことができそう。
とはいえ、移籍を決断した裏には「決定打」があったようだ。
「トップコートは芸能界でも有数の『ホワイト事務所』として知られています。少数精鋭で、結果が出ないタレントはクビを切られることがありますが、小芝ぐらいになれば、仕事は安泰。社長は女性で、女性スタッフが多く、女性タレントにとっては働きやすい環境でしょう。売れっ子は完全歩合制で、頑張ればいくらでも稼げる。バリバリ仕事をしていた小芝は、オスカーでは月給制。稼ぎと仕事量のギャップに徐々に耐えきれなくなり、それで移籍を決断したようですね」(芸能記者)
移籍先で同年代のライバルになるのは3歳年上の清野菜名だろうが、モチベーションが爆上がりしそうな小芝だけに、一気に看板女優の座を狙えるかもしれない。
(高木光一)
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