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記事全文を読む→「僕は下僕でした‥‥」松坂桃李の爆弾発言で囁かれる“あの疑惑”を検証する
現在上演中の映画「マエストロ!」で主役を演じている松坂桃李。爽やかで誠実そうな好青年として人気上昇中だが、トーク番組では意外な一面も明らかになり、話題を呼んでいる。
その意外な一面とは、ズバリ“M疑惑”。松坂家は2歳上の姉と3歳下の妹の3人兄弟なのだが、本人曰く「僕は姉の下僕でした」と告白している。
両親がともに仕事をしていた松坂家では、姉の命令には絶対服従。松坂が姉のプリンを食べて責められたときも、恐ろしい形相で「あぁ!? 買ってきてよ、くそ野郎!」とよく罵倒されたとか。また、事あるごとにやれ「ジュース買ってこい」だの「アイス買ってこい」と命令される日々で、「完全にパシリだった」と当時を振り返っている。
そんな長い“下僕生活”が影響してか、女性の好みも小悪魔タイプが好きだそうで、
「ある会見で小悪魔な女性について聞かれると『“こういうことすれば男の子は弱いんでしょ”という感じが魅力的』と、自らのM体質をうかがわせる発言をしていました。ちなみに、桃李くんのお姉さんはすごい美人で、身内の桃李くんも認めるほど。ただ『姉には表の顔と裏の顔がある』と言い、若くして“女性の二面性”を悟ってしまったのは悲劇かもしれません」(芸能ライター)
次なる恋の噂の相手が、どんな気質なのか注目したい。
アサ芸チョイス
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