AKB48総出演でヤンキー女子高生を展開した「マジすか学園」(10年、テレビ東京系)は、好評につき続編も作られた。お笑い芸人のユリオカ超特Q氏も楽しみに観ていたという。「主演の前田敦子は、ふだんは物静かなのに、突如として武闘派になる憑依型の...
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4月15日からNetflixで全世界同時配信されている映画「彼女」。モデルで女優の水原希子と、「ゲスの極み乙女」のドラマーとしても活躍する、さとうほなみの同性が恋愛対象の女性同士のベッドシーンが話題となり、あっという間に4月23日には、部門...
記事全文を読む→厳密にヤンキーな役ではないが、シリーズ名に「スケバン」とついたら悪の匂いがプンプン。第1作は斉藤由貴がヒロイン・麻宮サキに扮した「スケバン刑事」(85年、フジ系)だ。「同じ85年4月に『夕やけニャンニャン』もフジで始まりましたが、現役女子高...
記事全文を読む→お笑いコンビ・チョコレートプラネット(長田庄平、松尾駿)。「M-1グランプリ」「R-1ぐらんぷり」と並び称される若手のお笑い日本一を決める由緒あるコンテストの1つである「キングオブコント」において、2008年決勝進出。14年準優勝、18年3...
記事全文を読む→記録よりも記憶に残る─。脳裏に焼き付く情交シーンが、知らぬうちに思わぬ記録を達成していることもある。そんな珍記録樹立の瞬間を以下に!上映時間123分のうち、たったの19分間─。この数字は「愛の渦」(14年、クロックワークス)で見せた出演者の...
記事全文を読む→モデルで女優の山田優が4月22日、インスタグラムで最新ショットを公開。胸の渓谷が写っていたことに驚きの声が上がっている。山田はこの日、ジュエリーブランドの特別展を訪れたことを報告。その様子を写した8点の写真を公開した。そのうちの1枚、テーブ...
記事全文を読む→71年2月にスタートした「おれは男だ!」(日本テレビ系)は、森田健作の主演ドラマとして代表作になった。そのヒロイン・吉川操を演じた早瀬久美(69)が、盟友との日々を語る。──ドラマの放送開始から、ちょうど50年ですね。アイドル第1号の南沙織...
記事全文を読む→さて80年代前半は、日本中で「荒れる学園」が社会問題化していた。そんな世相をいち早く取り入れ、流行語にもなったのが「積木くずし」(83年、TBS系)だ。「俳優・穂積隆信の自伝をもとにしただけに、家庭内暴力はかなりのインパクトがありました。娘...
記事全文を読む→その存在感は、70年代アイドル界を照らした大輪のひまわり。圧倒的な歌唱力と清らかな笑顔で、多くの視聴者に幸福感をもたらしたサッコこと伊藤咲子(63)が振り返る恩師、親友、そして恋人模様とは──。「森昌子さんが初代チャンピオンを手にした瞬間を...
記事全文を読む→男性は25歳、42歳、61歳。女性は19歳、33歳、37歳と聞いて即座にピンとくる方はいるだろうか?正解は、「厄年」。日本では厄災が多く降りかかるとされることから、あまり歓迎すべき年齢ではないように思われているのだが、意外にも、その厄年に大...
記事全文を読む→プロ野球の華といえば、首位打者よりもホームラン王。それは映画界も同じで、コツコツと出演作品数を稼ぐよりも、妖艶シーン一発で観衆の目をかっさらう女優こそが映画の華なのだ。本塁打王ならぬ、数々の「情交シーン最多記録保持者」たちを列挙する!ベッド...
記事全文を読む→小泉今日子がリバイバルヒットさせた「素敵なラブリーボーイ」は、もともと林寛子(61)のオリジナルだ。実にこれまで、何万回も歌ってきたという。──自身がオーナーを務めるカラオケサロン「ラブリー寛寛」は何年目に入りますか。林07年にオープンして...
記事全文を読む→テリー最近は健康面はまったく問題ないんですか。藤岡そうですね。初期の頃からスタントなしでアクションをしていて、そういう現場って行ってみないと何をするかわからないんですよ。それで不安が生じると、迷いが出て危ないんです。だから不安が生じないよう...
記事全文を読む→昭和の時代に一大ジャンルとなった「ヤンキー作品」が、ここにきて再ブームの気配。いつもは清純派のアイドルも、十分に下地があった女優も、オールタイムで「女王決定戦」を開催し、タイマンパワーをバリバリ査定!5月21日の公開を前に、早くも大ヒットが...
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