8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→アメフト悪質タックル事件で日大に「NO」を突きつける競泳のヒロイン!
あの「言い訳会見」で日本中を敵に回した、日本大学アメリカンフットボール部の内田正人前監督と井上奨前コーチ。5月6日に日大と関西学院大学の定期戦で起きた「悪質タックル事件」で、加害者となった宮川泰介選手の「反則指示があった」との告白会見の内容を、内田前監督と井上前コーチが真っ向から否定し、宮川選手に責任をなすりつけた。日大関係者は、両者の証言の乖離について、次のように内情を明かす。
「実は15日に日大の常務理事会が開かれ、内田前監督を擁護することで決定した。これを境に宮川家が日大に不信感を募らせ、大きな溝ができたことは確かです。宮川選手の父親がこの日、代理人弁護士に相談をしています」
日大サイドはあくまで、前監督と前コーチを擁護する姿勢をとったわけだが、この瞬間、日大ブランドは音を立てて崩れ始めていた。
まずは球界の日大離れだ。巨人との公式スポンサー契約が解除されると同時に、阪神、ヤクルト、DeNA、楽天など6球団も球場内の「スポーツ日大」の看板掲出を取りやめたのだ。
そして最大の痛手は、競泳界のヒロイン、池江璃花子が突きつける三行り半。来年4月の日大進学が内定していたのだが──。
衝撃の事態の内幕について、5月29日発売の週刊アサヒ芸能(6月7日号)が詳報している。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

