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記事全文を読む→松岡茉優、「うどん店おかみ役もドンピシャ」な匂い立つ“大物女優オーラ”
女優の松岡茉優が5月29日、うどん専門店「丸亀製麺」の新CMキャラクターに選ばれたことが明らかとなり、“2代目おかみ”への就任が決定した。
お笑い芸人・ジャングルポケットの斉藤慎二も飛脚役として登場する新CM「タル鶏天ぶっかけ『元気になれーっ!』編」で、和装に身を包み、来客の胃袋を満たすさわやかなおかみに扮した松岡のカットシーンが公開されると、ネット上では「和装がすごく似合ってて可愛い!」「初代も良かったけど、2代目の松岡ちゃんも最高」「こんな笑顔のキュートなおかみさんが居たら通うね」といった反応が続出。
初代おかみを務めた46歳の檀れいから23歳の松岡茉優へバトンタッチされたことから、その年齢差にも注目が集まっているものの、「まったく違和感を感じさせない松岡のオーラが凄すぎる」との指摘も寄せられている。
「松岡は9歳の頃から芸能界で活動していたこともあり、共演者や監督からその存在感はすでに“大物女優のよう”だとする証言がいくつもあります。映画『ちはやふる 結び』の宣伝で『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演した際も、周囲から『茉優ちゃんはベテラン女優のようなオーラがすごすぎて話しかけづらいレベル』とまで評されていました。今回の“2代目おかみ”就任に関しても、『46歳から23歳に変わったことを忘れさせるほどの存在感』『23歳でここまで和装を着こなす松岡茉優』『老けてるわけじゃないのに、若くは見えない不思議』などと、その大人びた空気感はネット上でも話題を呼んでいるようです」(テレビ誌ライター)
6月に公開予定の映画「万引き家族」が第71回カンヌ国際映画祭でパルム・ドールを獲得するなど、着実に銀幕世界での評価を高めている印象のある松岡。ピンクのたすきとエプロンを纏い、キュートな笑顔で接客する“おかみ”役は多くの男性ファンをますますトリコにしてくれそうだ。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
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