8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→松岡茉優、「うどん店おかみ役もドンピシャ」な匂い立つ“大物女優オーラ”
女優の松岡茉優が5月29日、うどん専門店「丸亀製麺」の新CMキャラクターに選ばれたことが明らかとなり、“2代目おかみ”への就任が決定した。
お笑い芸人・ジャングルポケットの斉藤慎二も飛脚役として登場する新CM「タル鶏天ぶっかけ『元気になれーっ!』編」で、和装に身を包み、来客の胃袋を満たすさわやかなおかみに扮した松岡のカットシーンが公開されると、ネット上では「和装がすごく似合ってて可愛い!」「初代も良かったけど、2代目の松岡ちゃんも最高」「こんな笑顔のキュートなおかみさんが居たら通うね」といった反応が続出。
初代おかみを務めた46歳の檀れいから23歳の松岡茉優へバトンタッチされたことから、その年齢差にも注目が集まっているものの、「まったく違和感を感じさせない松岡のオーラが凄すぎる」との指摘も寄せられている。
「松岡は9歳の頃から芸能界で活動していたこともあり、共演者や監督からその存在感はすでに“大物女優のよう”だとする証言がいくつもあります。映画『ちはやふる 結び』の宣伝で『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演した際も、周囲から『茉優ちゃんはベテラン女優のようなオーラがすごすぎて話しかけづらいレベル』とまで評されていました。今回の“2代目おかみ”就任に関しても、『46歳から23歳に変わったことを忘れさせるほどの存在感』『23歳でここまで和装を着こなす松岡茉優』『老けてるわけじゃないのに、若くは見えない不思議』などと、その大人びた空気感はネット上でも話題を呼んでいるようです」(テレビ誌ライター)
6月に公開予定の映画「万引き家族」が第71回カンヌ国際映画祭でパルム・ドールを獲得するなど、着実に銀幕世界での評価を高めている印象のある松岡。ピンクのたすきとエプロンを纏い、キュートな笑顔で接客する“おかみ”役は多くの男性ファンをますますトリコにしてくれそうだ。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

