日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→榮倉奈々、最新主演映画の告知出演で放った一言に共演の安田顕が緊迫!
6月8日公開の映画「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」で安田顕とW主演を務めている榮倉奈々。この作品は、2010年に「Yahoo!知恵袋」へ投稿された「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。どういうことなのでしょうか?」という質問がきっかけ。
さまざまな方法で“死んだふり”をして自分を迎える妻に悩む夫の書き込みは大きな話題となり、閲覧数は400万回以上、1700件を超える回答が寄せられる事態に。この投稿にインスパイアされたボーカロイドプロデューサー・ほぼ日Pが「初音ミク」で作ったオリジナル楽曲の動画もニコニコ動画で再生数1位を獲得。同名コミックエッセイは現在第3巻まで発売され、累計発行部数は15万部を超えているという。
「榮倉は安田と一緒に6月2日放送の『王様のブランチ』(TBS系)のコーナー『買い物の達人』に出演し、映画を告知しましたが『これは誰が見ておもしろいと思う映画なんだろうと思っていました』と話し始めたため、隣にいた安田も一瞬『えっ?』と目を見開いたほど。しかしすぐに『でも試写を観たらおもしろくて、これはオススメできると思いました』と優等生的なコメントを続けたため、安田だけでなく視聴者もホッとしたのではないでしょうか。榮倉最大の魅力はこの“正直な普通さ”。中学3年生で芸能界デビューし、30歳になる現在まで“正直な普通さ”を保っていられるのは、変わらない強さと柔軟な思考力があるからではないかと思います」(女性誌記者)
17年6月12日に夫・賀来賢人との第1子を出産した榮倉。芸能界にいそうでいない「正直な普通さ」を持つ女優は、これからも重宝されそうだ。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

