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記事全文を読む→多目的トイレ乱倫から3年「アンジャッシュ渡部建と佐藤栞里」禁断の再共演に待ち受ける「まさかの展開」
千鳥がMCのバラエティーシリーズ「トークサバイバー!~トークが面白いと生き残れるドラマ~」シーズン2が、10月10日からNetflixで独占配信されると発表された。ドラマとトークを融合させた新感覚バラエティーだ。
これはNetflixがふんだんに予算をかけた本格ドラマの途中、芸人らに突然、お題を振ってエピソードトークを即興で披露させる番組。そのトークで「面白くない」と判断された芸人は、ドラマ内で殺されるなどして即降板となる。昨年、シーズン1が配信されると「ガキ使」の「笑ってはいけないシリーズ」(日本テレビ系)以来のコンテンツだと絶賛され、視聴ランキングで1位を獲得する人気となった。
今回のシーズン2には麒麟・川島明、笑い飯・西田幸治、インパルス・板倉俊之、ウエストランド・井口浩之、ヒコロヒー、NMB48・渋谷凪咲など、数十人のお笑い芸人やタレントが出演。とりわけインパクト大なのは、過去に不祥事を起こした芸人の参戦だ。
「今回トークバトルをする芸人の中には、アンジャッシュ・渡部建の名前も並んでいます。2020年に多目的トイレでの乱倫行為が発覚して、芸能活動を自粛。当時、渡部がMCだった情報番組『王様のブランチ』(TBS系)では、共演する佐藤栞里が号泣しながら渡部の出演見合わせをアナウンスしました。実は『トークサバイバー2』には渡部だけでなく、佐藤の出演も発表されている。佐藤は『立会人』として、芸人のトークバトルを別室で見守るポジションなので、渡部と直接的に絡む可能性は低いかもしれませんが…」(前出・テレビ誌記者)
先行公開された予告映像では「俺さぁ、『週刊文春』に撮られたんだ」と自虐トークを展開している渡部。もし本編で佐藤との絡みがあれば何かが起きそうだが、はたしてどんな展開が待っているのか。
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