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記事全文を読む→今田耕司の深夜デート発覚も“恋人ではない”宣言で盤石な「会長の座」とは?
5月17日発売の「女性セブン」で一般女性との「深夜デート」を激写された今田耕司が騒動後初の公の場に登場したのは去る5月23日。Amazonプライム・ビデオの恋愛リアリティー番組「バチェラー・ジャパン シーズン2」の配信記念記者発表会に出席した今田は、「バチェラー・ジャパン シーズン1」で様々な恋愛シチュエーションをつぶさに見て研究したにもかかわらず、成果が上がらなかったことを白状した。激写されたお相手とは、「バーを3軒目まで行った。朝4時まで引っ張れたのは、バチェラー効果」と、成果を自慢したが、“釣果は皆無”だったとのことだ。
実はすでに5月17日放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、岡村隆史が、独身男の婚活クラブである「アローン会」会長・今田の正式コメントを発表している。
「誠に残念ながらお相手の女性はそういう間柄ではございません。お互いの時間が合った時に、後輩や彼女の友達も含めて、食事をしたりする関係です」
メシ友達といったところか。会見では、思わせぶりに語ったが、要するにモテないということのようだ。
「オールナイトニッポンでは、岡村がチュートリアルの徳井義実がアローン会を退会したこと、岡村が徳井に対して言い過ぎたことを反省して、謝罪したがっていること、LINEを抜けた徳井に連絡の取りようがなく困っていることなどをまくしたてている。そもそも徳井がアローン会に熱愛を報告しなかったことで、岡村が激高、ヒートアップする事態に発展していました」(スポーツ紙記者)
今田は会見後に「アローン会の今後」について問われ、解散を否定し、「徳井くん、キミの席はまだ空けてます。岡村部長が、ぜひ戻って来てくれと言ってました」と呼びかけた。今田もまだまだ会長の座を退く日が遠いことを宣言しているようだった。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
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