地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→結成から10年で復活の可能性!?「羞恥心」再集結3ショットにファン大興奮
ファン胸アツの展開が待っているかも?
つるの剛士が12日、自身のインスタグラムを更新。野久保直樹、上地雄輔との“羞恥心3ショット”を公開している。この日は2000年代後半に人気を博したバラエティ番組「クイズ!ヘキサゴンII」(フジテレビ系)のスタッフや出演者での飲み会があったようで、つるのらの他にも品川庄司の品川祐も参加していた。
羞恥心は同番組から08年に誕生したつるのら3人で構成されたユニットで、「NHK紅白歌合戦」に出場し、「レコード大賞」でも特別賞を受賞するほどのブレイクを果たし、一躍の時の人となった。番組が打ち切りとなった11年に解散するも、現在もメンバー同士の交流は続いており、昨年1月に行われた番組プロデューサーの結婚式では羞恥心の3人は2ndシングル「泣かないで」を披露している。
結成から10年も経っているということもあり、結成当初は20代だった野久保と上地は30代に、つるのにいたっては40代になるなど、すっかり高齢化した面々だが、劣化したというよりは皆大人の男としての魅力が増してダンディになった感じで、当時のファンもその変化に満足しているようで、「2018年版羞恥心もいいですね」「やっぱりみなさんカッコいいです」「いまだにDVD見てます」など、久々の3ショットに歓喜したようだ。
「活動期間こそ短かったが当時の人気は本物でしたからね。また、今回の飲み会での写真は上地らもインスタで投稿していますが、上地は《ここまでソロ頑張ったんだからそろそろまた違った革命も起こせたらいいな つか起こしたる》と、再結成を予感させるような内容も綴っていました」(エンタメ誌ライター)
仮に再結成となれば、他の2人と比べ、メディアで見かける機会が激減した野久保が一番喜びそうだが、3人全員にとっても意味がある試みになりそうなのは確かなこと。上地の言う革命がどんなものか詳しい内容はわからないが、いったいどんなサプライズがあるのか、その動向に注目したいところだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

