定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→「高嶺の花」で峯田和伸より「ぷーさん」が似合うと噂されている2俳優の名前!
美女と野獣の恋愛を描くためにキャスティングされたという、ドラマ「高嶺の花」(日本テレビ系)で“ぷーさん”こと風間直人を演じている峯田和伸。これまでに峯田は、石原さとみと生々しいキスシーンや結婚式シーンのほか、香里奈ともドキドキな初対面シーンや初めて2人が一緒に入った喫茶店シーンなど、多くのドラマではイケメン俳優が演じる恋愛ドラマには欠かせないシーンをそつなく演じてきている。
「しかし世間では、峯田は朝ドラ『ひよっこ』(NHK)で演じた宗男叔父さんのような脇役でこそ映える俳優であり、『高嶺の花』での直人のように出番が多い準主役を演じることに『個性が台無し』『演技力が足りない』『長時間見ることが厳しい容姿』など、手厳しい声が続出しているようです。峯田は朴訥とした雰囲気を持つ味のある役者ですが、やはり彼の本業はバンドマン。誰かを演じている時より峯田自身として、ライブステージで演奏したり歌ったりしている時のほうがはるかに輝いているしカッコイイ。ネット上には『ぷーさん役は濱田岳のほうが似合うと思う』『“義母と娘のブルース”で綾瀬はるかの元部下を演じてる浅利陽介が演じたらハマリそう』といった声があがっており、実はドラマ制作関係者の間でも濱田と浅利の名前を挙げ『彼らが演じたほうが直人はもっと魅力的なキャラになったのではないか』と指摘されているのだとか」(テレビ誌ライター)
とはいえ、活発に議論されているということは、それだけ峯田の演じる「ぷーさん」に注目が集まっていることの証左とも言えよう。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

