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記事全文を読む→ムロツヨシ、「新井浩文保釈」への対応で「男を下げた」と言われる行為とは?
2月1日、派遣型マッサージ店の従業員女性に対して性的暴行をはたらいて逮捕された新井はその後起訴され、27日に保釈。今後の裁判の流れによっては実刑の可能性もあるとみられ、CMスポンサーやお蔵入りになった作品に関しても「違約金は5億円」とも報じられる中、新井は関係者への謝罪に奔走すると見られている。
そんな新井の“盟友”として、動向が注目されているのがムロツヨシだ。
芸能事務所関係者が語る。
「新井が逮捕された直後から、ムロは夜な夜な親しい俳優を居酒屋に集めて新井の復帰プランを練っていると言われている。いずれは新井を自身の舞台にゲスト出演させるなど、具体的なアクションを起こすでしょう」
“芸能界随一の人たらし”と呼ばれるムロらしい動きだが、同関係者は「新井に関する対応でムロが『男を下げた』と業界内では見られています」と語る。
なぜムロが「男を下げた」と評されるのか。こう続ける。
「何よりツイッターの対応が恥ずかしい。新井が逮捕された直後に『この時に、呟かないような関係ではないんです』と投稿しておきながら、その後のツイートで“被害者軽視”との批判を受けるやツイッター自体をストップして新井が保釈された際もダンマリを貫いている。さすがにダサすぎというほかありません」
はたしてムロの真意は‐。
(白川健一)
アサ芸チョイス
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