太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→小林麻耶の夫「あきら。」が芸能界デビューの願ったり叶ったり状態に疑念の声
小林麻耶と夫の國光吟氏の夫婦そろっての芸能活動スタートに、早くもブーイングが上がっている。
6月10日、まず麻耶が13時にブログを更新し、生島企画室に所属することを発表。〈仕事再開出来ること感謝致します〉と、昨年8月の結婚を機に芸能界を引退して以降、約9カ月ぶりの活動開始を宣言し、同日18時、今度は國光氏が自身のブログで生島企画室への所属を報告したのだ。
「2人は5月30日に放送された『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)に揃って出演し、麻耶によって初めて芸能界を引退した経緯が語られましたが、《なぜ引退したのにテレビに出るのか》《引退撤回はカンベンしてくれよ》と、散々批判を浴びていましたね。案の定、翌日の自身のインスタで復帰を宣言し、何と夫までもがわざわざ『あきら。』なる芸名まで用意して芸能界入りするという。ただ、ネット上では《ホラやっぱりね》とする呆れた声が殺到しているんです」(夕刊紙記者)
というのも、整体師の國光氏は、昨年11月からSNSで麻耶と二人で写った写真で突如“顔出し”を始め、その時から《麻耶を使って芸能界入りを狙っているのでは》とも言われていたのだ。
「6月2日にAbemaTVで生放送された『7.2 新しい別の窓』に、“プチ結婚式”企画で2人で出演した際も麻耶がさりげなく宣伝していましたが、國光氏は過去にEXILEのバックダンサーをしていたこともあり、もともと芸能志向が非常に強い。結果的に、麻耶の復帰に乗っかって自身も芸能界入りできたことで、願ったり叶ったりとなったわけです。ただし、ファンの間ではたびたび麻耶が國光氏に《洗脳されているのでは》と心配する声があがっており、これでまたも世間に國光氏が操っているような印象を与えてしまった。最初は“セット売り”でバラエティに出まくることは間違いありませんが、2人にはかなりの逆風が予想されます」(前出・夕刊紙記者)
あげく、麻耶が捨てられる、なんてことにならなければいいのだが…。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

