連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→芸能美女の“生娘卒業”(1)蒼井優が肉食に目覚めた“一人目の相手”とは?
南海キャンディーズの山里亮太との電撃婚で、世間をアッと驚かせた女優・蒼井優。これまでの男性遍歴を振り返ると、V6の岡田准一、大森南朋、鈴木浩介、三浦春馬などなど、結婚会見では山里が必死に否定していたが、恋多き“魔性の女”であることは間違いない。
「しかも、相手が蒼井との結婚へと気持ちが高ぶってきたところで、蒼井のほうから“ハイ、これまでよ”と別れを選んでしまう。男にしたら“そりゃないよ”な行動を繰り返しているのだからタチが悪い。岡田は、蒼井との新生活のために数千万円かけてマンションをリフォームし、鈴木もマンションを購入し毎月50万円のローンを払い出した直後に突如としてフラレているのだから、彼らが負ったダメージはかなりものだったでしょう」(芸能記者)
そんな蒼井の“肉食モンスター”デビューは、16歳のときと言われている。
「1999年、14歳だった蒼井は、1万人参加のオーディションを勝ち抜き、ミュージカル『アニー』に出演した際に、年上の共演俳優と意気投合。そのまま中学から高校にかけて、交際は続いたと言われているんです。初体験は、その彼と16歳の夏に、というのが定説になっています」(舞台関係者)
今回の結婚で、山里を選んだ女性として株が急上昇中の蒼井。当時の純粋さを忘れるようなことがありませんように。
(露口正義)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

