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記事全文を読む→「国民的イケメン」神尾楓珠&元欅坂46・平手友梨奈「どこで接点が!?」電撃婚までの「似た境遇」
これまで交際報道も共演歴もない2人が電撃発表。驚きの声が広がったのは、「国民的イケメン」といわれる神尾楓珠と元欅坂46の平手友梨奈の結婚だった。
ただ2人のこれまでの活動や言動を思い起こせば、なにやら「共通項」が見えてくるような…。
若手実力派俳優としてキャリアを重ねてきた神尾は、2022年末から2023年にかけて、体調不良を理由に仕事を欠席・降板し、露出が激減。公式には「無期限休養」が否定されたものの、実態としては「ほぼ休養状態」だと報じられた。
2023年末には長年所属していた事務所を退所しており、環境の変化と心身のアップダウンを経験してきたと見る向きがある。
一方の平手は欅坂46時代から絶対的センターとして活躍する一方、体調不良やメンタル面の不安がたびたび取り沙汰されてきた。
2020年のグループ脱退後はソロ活動に専念したものの、露出が急減した時期やSNS更新が止まる期間があった。
2023年放送の「うちの弁護士は手がかかる」(フジテレビ系)の続編スペシャルドラマ「うちの弁護士はまたしても手がかかる」では、弁護士役として出演していた平手が突如として降板。理由は「音楽活動に専念するため」であり、女優としての活動はしばらく休止とされた。
「そもそも平手は完璧主義でこだわりが強く、撮影への遅刻や欠席がたびたびあったと。そうした評判が広まり、リスクが生じる映像作品のオファーはなかなか…」(芸能記者)
ところがそんな平手については「最近は心身ともに落ち着いて大人になった」という音楽関係者の証言がある一方、こんな声も。
「お互いに支え合える関係ならいいけど、共依存夫婦にならないかと…」(10年来のファン)
似た境遇で若くして第一線を走り続けてきた2人だからこそ、分かり合える部分は多かったのかもしれない。
アサ芸チョイス
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