ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「ソソる三十路女子アナ」ランキングBEST20(2)NHKアナの中で特異な雰囲気を放つ杉浦友紀
そして、文句なしの女子アナ屈指の豊満なバストで知られるNHKの杉浦友紀アナ(36)は6位にランクイン。女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏が語る。
「なんといってもトップクラスのバスト。最近はスポーツ番組を離れバラエティー系に出演していますが、そこでも色香なシーンが多々ある。令和特番ではパラパラを踊り、胸を揺らしていた。NHKアナらしからぬアンニュイなけだるさがあり、その抜け感が普通のNHKアナとは違う色気を醸し出している。それでいておばちゃんくさい崩れた感じもあり、それがエロスにつながっているのでは」
8位に入ったテレビ朝日の松尾由美子アナ(39)は今回のランキングのダークホースかと思いきや‥‥。
「衣装のUネックニットの胸元がいつも開いていて、色白の肌感がとにかくたまらない」(66歳)
こうした読者の意見が多いのが特徴だ。丸山氏が解説する。
「昔から『クラスの中でも地味だけど、俺だけがわかっている美人』的なアナウンサーです。彼女のデビュー時はアイドルアナ全盛期で、高島彩や中野美奈子、青木裕子がバリバリやっていた時代に『あの地味な子? あれはダメだよ』と言われつつ、『いや、俺は好きだけどね』という隠れファンが大量にいるタイプ。トロンとしたタレ目でエロい感じもさることながら、ボディラインもトランジスタグラマーで、若い頃より色っぽくなっている。とうとう結婚してしまって、騒然となったファンが多数いるのでは」
さらに丸山氏がその「潜在エロス」を高く評価しているのが、先頃、結婚を発表したばかりのテレ朝の竹内由恵アナ(33)=11位=である。
「存在感が最もエロいアナウンサー。純真っぽい顔をしているのに、先輩の前田有紀アナの元カレ(元NBAプレーヤーの田臥勇太)とつきあったり、勤務の合間に上司と岩盤浴に行ったり、『坂上忍の成長マン!!』では坂上への媚び方がすごくてイイ気にさせていたり。実にエロいことばかりしている。私服もセクシーで、いつも下着が見えそうなほどのミニスカにハイヒール。彼女は竹林不倫の秋元優里と張り合えるくらいの悪女ですよ」
鳴り物入りで「news23」のキャスターに就任した小川彩佳(34)は12位にとどまった。
「気が強そうで、高学歴で仕事もできて、だからこそ『こんなに気が強い子が、実はベッドではドMだったりして‥‥』と、妄想が膨らむキャラクター。そういうギャップがありそうなところがいい」(佐々木氏)
まさに男目線ならではのランキングと言えそうだ。それにしても、なぜ世の男たちは三十路アナに引かれるのか。
「20代はまだまだ子供っぽいし、40代は悟りきって落ち着いているけど、30代はチャレンジ精神もあり、模索している状態。そういったギラつきとしっとり感が同居していて、いろいろな表情を見せてくれるのが30代のよさです。肉体的にも熟す一歩手前で、バナナで言うところの、少し黒ずんできていちばんおいしい時期と重なりますよ」(佐々木氏)
まさに三十路アナは一服の清涼剤。売れ頃で熟れ頃の美女たちを今後もめでようではないか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

