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記事全文を読む→胸の先っちょも拝めた?橋本マナミ結婚で惜しまれる“お蔵入り”過激映画
11月27日、自身のブログで結婚を発表した、タレントの橋本マナミ。お相手は1歳年下の勤務医で、歌手の河口恭吾に似ているという。
約2年の交際を経てのゴールインで、2人はおたがいの両親にあいさつを済ませた後、“婚前契約”を結んでいたとか。
その内容は、(1)女優OK(2)グラビアOK(3)朝の見送りなしの3カ条で、橋本は下積み時代も長く苦労して現在の地位を築いていることから、お相手の男性も仕事として理解を示したようだ。
となると、今後も橋本の妖艶グラビア登場などは期待できそうだが、「結婚後は肌見せ具合が減ってしまうのが通常のパターン。それだけに、あの映画のお蔵入りが惜しまれます」と残念がるのは芸能記者。
「2014年の『ゆうばり国際ファンタスティック映画祭』で完成披露プレミア上映を予定していた橋本主演の映画『あなたもまた虫である』は当時、原作者などからの差し止め要請で上映が中止されています。同作は実際の性犯罪事件をもとにした作品で、橋本は激しいシーンに体当たりで挑み、監督に『バストトップを見せてもいい』とまで言っていたとか。17年に再編集版を上映予定でしたが、それもダメになり、幻の作品に。今後、この作品以上の肌見せはまずないでしょうね」
これは確かに惜しい。
(鈴木十朗)
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