もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→胸の先っちょも拝めた?橋本マナミ結婚で惜しまれる“お蔵入り”過激映画
11月27日、自身のブログで結婚を発表した、タレントの橋本マナミ。お相手は1歳年下の勤務医で、歌手の河口恭吾に似ているという。
約2年の交際を経てのゴールインで、2人はおたがいの両親にあいさつを済ませた後、“婚前契約”を結んでいたとか。
その内容は、(1)女優OK(2)グラビアOK(3)朝の見送りなしの3カ条で、橋本は下積み時代も長く苦労して現在の地位を築いていることから、お相手の男性も仕事として理解を示したようだ。
となると、今後も橋本の妖艶グラビア登場などは期待できそうだが、「結婚後は肌見せ具合が減ってしまうのが通常のパターン。それだけに、あの映画のお蔵入りが惜しまれます」と残念がるのは芸能記者。
「2014年の『ゆうばり国際ファンタスティック映画祭』で完成披露プレミア上映を予定していた橋本主演の映画『あなたもまた虫である』は当時、原作者などからの差し止め要請で上映が中止されています。同作は実際の性犯罪事件をもとにした作品で、橋本は激しいシーンに体当たりで挑み、監督に『バストトップを見せてもいい』とまで言っていたとか。17年に再編集版を上映予定でしたが、それもダメになり、幻の作品に。今後、この作品以上の肌見せはまずないでしょうね」
これは確かに惜しい。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

