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記事全文を読む→鈴木京香は真のアゲマン!?/アラフィフ独女・一人寝ベッドの真実(6)
昨年の秋ドラマ、木村拓哉主演の「グランメゾン東京」(TBS系)で、ヒロイン役を演じ、ヒットに大きく貢献した女優・鈴木京香。
熱愛中とされる俳優・長谷川博己は、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の主演にまで上り詰め、トップ俳優に大出世。交際当初は“格差カップル”と言われていたが、もうそんな声は聞こえない。
「かつて結婚間近とまでいわれた堤真一も、鈴木との交際を経て大ブレイク。次に付き合った真田広之も、ハリウッドでの順調なキャリアを重ねています。そして、10年のドラマ『セカンドバージン』(NHK)での共演をきっかけに長谷川と熱愛関係になり、その長谷川も大ブレイク。鈴木こそが、芸能界一の“アゲマン”の持ち主ではないでしょうか」(芸能ジャーナリスト)
だが、もう長谷川との関係が10年にもなるというのに、結婚の報告が聞こえてきそうな気配はまったくない。
「すでに鈴木は51歳で出産が現実的ではありません。まだ若い長谷川が今後、子供を欲しくなる可能性を考えて、彼を縛りつけないようにしているともっぱらです。そんなお人よしだから、何度も婚期を逃しているんですよ。それでも長谷川は、大河終了後に入籍を、と考えているとも伝わってきます」(前出・芸能ジャーナリスト)
そうした“危うい関係性”がむしろ燃えるというのが、籍を入れない真の理由ってことはないよね?
(露口正義)
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