8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→長澤まさみ、「東出ショック」を許した一言と「第3モテキ来た!」の理由とは!
昨年、主演を務めた映画「コンフィデンスマンJP ロマンス編」(東宝)で、「第44回報知映画賞」と「第62回ブルーリボン賞」で主演女優賞に輝くなど、今季の映画賞に引っ張りだこの長澤まさみが「第3モテキ」を迎えていた。
「昨年、出演した映画『コンフィデンスマンJP』をはじめ、『キングダム』(東宝/ソニーピクチャーズ)や『マスカレード・ホテル』(東宝)の興行収入が軒並み好調なんです。『アゲマン女優』として重宝され、キャスティングではかならず長澤の名前があがります」(映画関係者)
人気女優を囲い込むために先手を売ったのは、フジテレビ。もともと「月9」枠のドラマで放送された「コンフィデンスマンJP」は、5月1日に続編となる「プリンセス編」の公開が決まっている。
「ドル箱になるとみて早くも第3弾の企画も進行中。いずれドラマでの続編も思惑にあるようで、テレビ朝日系のドラマ『ドクターX』のように、『フジの米倉涼子』として長澤への期待は大きい」(芸能プロ関係者)
本人もシリーズ化に乗り気な様子で、2月に行なわれたブルーリボン賞の授賞式で、
「私はこの作品が大好きなので、まだまだコンフィデンスマンの世界が続いたらいいのになと思います」
と、コメントを残している。だが、そのやさきに思わぬ「障壁」となったのは、共演者でボクちゃん役の東出昌大の不貞騒動だ。
「劇中で長澤と詐欺チームを組むメインキャストなので、代役を立てるのも難しい。『プリンセス編』のプロモーションは東出抜きでやる予定です」(前出・芸能プロ関係者)
トバッチリを受けた長澤の心中は穏やかではなさそうだが、まさかの一言で座長として器のデカさを見せつけるのだった─。
その詳細を含め、3月10日発売のアサヒ芸能3月19日号では長澤の“最新魅力”の全貌を特集している。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

