30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→みちょぱも「無視」芸能界でジワジワ拡がる“SNSリレー”拒絶の納得感
みちょぱ”こと池田美優が4月22日に自身のツイッターを更新し、SNSで広がる“リレー” が苦手だと明かした。
新型コロナウイルスの影響で自宅で過ごす人が多い現在、芸能人がSNSで歌、ダンス、 ギャグなどを“リレー”形式で繋げていくことが流行っているが、そんな中で池田は「インスタで流行ってるなんとかバトン系たまに周ってくるんだけど、 そういう系苦手すぎてやろうとは思ってるんだけど無視しちゃってますが悪気はないんです、、笑ただ苦手なのよ、笑」とコメント。さらに「あ、バトンじゃないか! リレー? 笑」 と加えた。
「昨年11月、彼女は『あちこちオードリー~春日の店あいてますよ~』(テレビ東京系) に出演した際、休日は家に引きこもり、芸能人の友人は藤田ニコルぐらいで、『芸能界の友達をほぼ作らない。連絡先も知らない』と明かしていました。そういう性格ですから “リレー”が苦手なのもうなずけますね」(芸能ライター)
池田の投稿にファンから「わかる」「ハッキリと言えるみちょぱさんは素晴らしい」など共感の声が多数寄せられたが、ほかにも同様の告白をしたタレントはいる。
「元AKBの秋元才加はツイッターで『最近よく見掛けるリレーとかバトンを私に回すのを遠慮していただけるとありがたいです』と投稿。安田大サーカスのクロちゃんも『色んなリレーが回ってくるけど、ちょっと多すぎるし、もうやらないつもりです』、霜降り明星の粗品はラジオ番組で『きしょい、あれ、リレー。迷惑行為ですからね、あれ』と話し、 相方のせいやも『やりたくない人にも回ってきますからね』と同意していましたね」(前出・芸能ライター)
自粛している人たちに少しでも楽しんでもらおうと善意でやっているのはわかるが、芸能人が戯れているだけにも見えるリレー企画。果たして今後も増え続けるのだろうか。(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

