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記事全文を読む→渡部建への“擁護発言”でも大炎上!加藤紗里の「開き直り」にもはや感服の声
タレントの加藤紗里が6月15日、自身のインスタグラムを更新し、またもや物議を醸している。
加藤は明石家さんまが渡部建のトイレ不貞について「有名人は密会場所に困るんです」と発言したことを取り上げ、〈これ!!!!めっちゃわかる!!紗里が言ったらまた叩かれるだろうけどさんまさんのゆう通りとだ思う!!〉(文ママ=以下同)と賛同の姿勢を見せ、〈まさかトイレに張り込む記者はいないだろうし、、、まぁ多目的トイレって他にちゃんとした理由で使いたい人がいるってことは考えなきゃだったけど、、、てか!紗里はそもそもなんで渡部さんだけが叩かれてるのかもわかんない。バレてしまっただけですごくかわいそう〉と、渡部を擁護した。
やはりとうべきか、この加藤の発言がまたもや炎上を招いており、ネット上では「そういう発言するから炎上するんだよ。わざとやってるのか?」「少し黙ってれば。渡部が叩かれるのは当たり前だろう」「人の不貞に口出せる立場なのか?子育てに集中してればいい」など非難ゴウゴウだ。
「加藤は9日に投稿したYouTubeの動画で、まだ生まれたばかりの赤ちゃんを“うつぶせ寝”させていたことなどが批判を浴びており、15日にはインスタで《小姑みたいな人がいすぎるから言いたいことは言わせてもらうね》と発言し、育児に対して意見を言うフォロワーに長文で苦言を呈しています。加藤の炎上は毎度のことですが、みずからツッコまれやすいネタを提供し、その炎上に対して批判するの繰り返し。よく飽きないものだと、むしろ感服します」(ネットウオッチャー)
「(娘の)りりに嫌われなければ1億2000万人に嫌われたっていい」と開き直りを見せている加藤。その言動から将来、娘にまで嫌われようなことのないように祈るばかりだ。
(ケン高田)
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