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記事全文を読む→今や藤原紀香よりイイ?熊切あさ美、大胆写真集で魅せた四十路色香のムンムン
タレントの熊切あさ美が6月19日、写真集「Bare Self」(双葉社)を発売した。
写真集の発売は04年8月以来で、今回は、鹿児島・奄美大島のビーチで、水着を外しての大胆なカットまで披露。ファンを歓喜させている。
「約16年ぶりの写真集とあって、本人もかなり撮影に力を入れていたようです。スリーサイズB80・W60・H83センチのナイスバディは40歳になった今も健在で、健康的でありながらも、色香がたっぷり。ブーメラン型の水着ではヒップもあらわになっており、ほぼ生まれたままの姿に近い状態のカットも。ファンや年増好きにとっては、かなりの“実用書”なんじゃないでしょうか」(グラビア誌ライター)
ネット上では「40歳とは思えないな」「イヤラしい体してるなぁ。年をとってからのほうがいいね」「マジでお相手してほしい」、さらには「ラブリンが堪能した身体がこれか。うらやましい」など、美ボディにメロメロといった声が出ている。
98年にアイドルグループ「チェキッ娘」としてデビューし、“崖っぷちアイドル”として芸能活動を続けてきた熊切。13年には歌舞伎役者の片岡愛之助との交際が発覚したが、その後、愛之助は熊切を捨てて女優の藤原紀香と結婚。熊切は「別れていない」と反論し、騒動になったこともある。
そんなイメージが今での強く残っているのか一部のネット民からは「この人を見ると愛之助しか思い出せない」といった意見も出ているが、「どうしても紀香と比べてしまう。でも今となっては熊切の方がよかったのでは」「なかなか崖から落ちないな。でも、今も芸能界を生き残ってる強さはすごいな」など、好意的な意見も多い。
さらに大胆な姿を披露すれば、需要はグングン上がるかもしれない!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
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