連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→今や藤原紀香よりイイ?熊切あさ美、大胆写真集で魅せた四十路色香のムンムン
タレントの熊切あさ美が6月19日、写真集「Bare Self」(双葉社)を発売した。
写真集の発売は04年8月以来で、今回は、鹿児島・奄美大島のビーチで、水着を外しての大胆なカットまで披露。ファンを歓喜させている。
「約16年ぶりの写真集とあって、本人もかなり撮影に力を入れていたようです。スリーサイズB80・W60・H83センチのナイスバディは40歳になった今も健在で、健康的でありながらも、色香がたっぷり。ブーメラン型の水着ではヒップもあらわになっており、ほぼ生まれたままの姿に近い状態のカットも。ファンや年増好きにとっては、かなりの“実用書”なんじゃないでしょうか」(グラビア誌ライター)
ネット上では「40歳とは思えないな」「イヤラしい体してるなぁ。年をとってからのほうがいいね」「マジでお相手してほしい」、さらには「ラブリンが堪能した身体がこれか。うらやましい」など、美ボディにメロメロといった声が出ている。
98年にアイドルグループ「チェキッ娘」としてデビューし、“崖っぷちアイドル”として芸能活動を続けてきた熊切。13年には歌舞伎役者の片岡愛之助との交際が発覚したが、その後、愛之助は熊切を捨てて女優の藤原紀香と結婚。熊切は「別れていない」と反論し、騒動になったこともある。
そんなイメージが今での強く残っているのか一部のネット民からは「この人を見ると愛之助しか思い出せない」といった意見も出ているが、「どうしても紀香と比べてしまう。でも今となっては熊切の方がよかったのでは」「なかなか崖から落ちないな。でも、今も芸能界を生き残ってる強さはすごいな」など、好意的な意見も多い。
さらに大胆な姿を披露すれば、需要はグングン上がるかもしれない!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

