太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→山本美月のカラダが危ない!?映画「ファブル」続編で期待される「体当たり演技」
V6の岡田准一が主演し好評を博した映画「ザ・ファブル」の続編「ザ・ファブル 第二章」が製作されることが8月19日に発表された。第1作は19年6月に公開され、興行収入17.7億円のヒットを記録。公開当時から続編を待ち望む声が上がっていた。
「ザ・ファブルは同名の人気漫画を実写化。山本美月が演じた清水岬は原作だと元グラドルという設定で、艶シーンがあります。そのため山本の艶シーンが見られるのではないかと待ち望んでいたファンも多かったんですが、期待は叶いませんでした」(エンタメ誌ライター)
それだけに次回作こそ艶シーンをと考えるファンは少なくない。山本は前作に続き、清水岬を演じる。
「第二章の詳細は明らかにされていませんが、登場人物から推測すると原作のラストまで描かれるようです。ここで清水は悪人に拉致され、体を奪われそうになる場面があります。ぜひ山本の体当たり演技に期待したいですね」(前出・エンタメ誌ライター)
次回作では元欅坂46の平手友梨奈の出演が決定している。演じるのは佐羽ヒナコという人物だ。
「原作での佐羽ヒナコは両親を殺され、自分も大ケガを負い、歩くことができなくなった女性です。両親のカタキを取るため、『宇津帆』という裏社会の住人と行動をともにしています。同時に不本意ながら宇津帆の性的欲望の処理係もしている。平手がどこまで原作に近い演技をするのかも非常に注目されますね」(前出・エンタメ誌ライター)
「ザ・ファブル第二章」の公開は2021年前半を予定している。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

