もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→電撃婚!石原さとみ、あの“IT社長”ではダメだった決定的な理由とは?
“電撃結婚”とは、まさにこのことである。女優・石原さとみが10月1日、年内に結婚することを発表した。気になるお相手は、イケメン俳優でもジャニーズでも、IT企業社長でもなく、なんと同年代の一般の会社員男性というから驚きだ。
「石原は、昨年までIT企業社長との交際が知られており、“結婚間近”とも報じられていました。しかし、食事中でもトイレでも、いつでもスマホとメモ用のノートを手放さない彼への小さな不満が積もりに積もり、同棲を解消して、その後、破局。彼の方も、細かなことを気にして確認してくる石原に煩わしさを感じていたとも伝わっていますから、どちらにしても長続きはしなかったのではないでしょうか」(芸能記者)
IT企業社長は、これまで多くのイケメンたちと浮名を流してきた石原としては堅実な相手に見えたが、それでも上手くいかなかったことで、しばらくは結婚よりも仕事に打ち込むのではと見られていた。
「実際、石原のスケジュールは、2~3年後まで隙間なく埋まっていると言われていました」(テレビ関係者)
そんな石原が、主演ドラマ「アンサング・シンデレラ」(フジテレビ系)の終了を待っての電撃結婚発表。しかも、出会いから約1年のスピード婚だという。
「“長い春後のスピード婚”の典型例ですね。心配なのは、失恋の反動と勢いで盛り上がり結婚した夫婦は離婚率が高いことですが、多くの恋愛を経験した石原の見染めた相手ですから、心配はいらないでしょう」(前出・テレビ関係者)
女優として、これまで十分に我々を楽しませてくれた石原が、一人の女の幸せをついに手にしたのだから、こんなに喜ばしいことはない。幸せオーラでフェロモン倍増、妖艶さを増した石原の今後に、ますます期待である。(露口正義)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

