8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→電撃婚!石原さとみ、あの“IT社長”ではダメだった決定的な理由とは?
“電撃結婚”とは、まさにこのことである。女優・石原さとみが10月1日、年内に結婚することを発表した。気になるお相手は、イケメン俳優でもジャニーズでも、IT企業社長でもなく、なんと同年代の一般の会社員男性というから驚きだ。
「石原は、昨年までIT企業社長との交際が知られており、“結婚間近”とも報じられていました。しかし、食事中でもトイレでも、いつでもスマホとメモ用のノートを手放さない彼への小さな不満が積もりに積もり、同棲を解消して、その後、破局。彼の方も、細かなことを気にして確認してくる石原に煩わしさを感じていたとも伝わっていますから、どちらにしても長続きはしなかったのではないでしょうか」(芸能記者)
IT企業社長は、これまで多くのイケメンたちと浮名を流してきた石原としては堅実な相手に見えたが、それでも上手くいかなかったことで、しばらくは結婚よりも仕事に打ち込むのではと見られていた。
「実際、石原のスケジュールは、2~3年後まで隙間なく埋まっていると言われていました」(テレビ関係者)
そんな石原が、主演ドラマ「アンサング・シンデレラ」(フジテレビ系)の終了を待っての電撃結婚発表。しかも、出会いから約1年のスピード婚だという。
「“長い春後のスピード婚”の典型例ですね。心配なのは、失恋の反動と勢いで盛り上がり結婚した夫婦は離婚率が高いことですが、多くの恋愛を経験した石原の見染めた相手ですから、心配はいらないでしょう」(前出・テレビ関係者)
女優として、これまで十分に我々を楽しませてくれた石原が、一人の女の幸せをついに手にしたのだから、こんなに喜ばしいことはない。幸せオーラでフェロモン倍増、妖艶さを増した石原の今後に、ますます期待である。(露口正義)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

