“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→斉藤由貴、南野陽子の自宅訪問で「もう来ない」仰天拒否をしたワケ
11月8日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」(TBSラジオ)に女優の斉藤由貴が出演し、「スケバン刑事」(フジテレビ系)シリーズの初代と2代目という関係の後輩女優・南野陽子の家に遊びに行った話をしたのだが、その際の斉藤の行動が“意味不明すぎる”と話題になっている。
斉藤は「スケバン刑事」の中ですれ違うシーンを撮ったくらいで、それほど面識がなかった頃に共通の友人を介して南野の自宅に遊びに行ったことがあったそうだが、「何となく好奇心で」行ってみただけで、「仲が良いわけでもお友達でもないので会話が成立しなくて」と、お互いに気まずい状態になってしまったという。南野の方は「せっかく私が来たんだからもてなさなきゃいけないけど、どうやって話したらいいんだろう」と気を使い、一方で斉藤の方も「仲がいいわけでもないのに好奇心でお邪魔しちゃって、すごく変なことをしちゃったなと思って」と、お互いに打ち解けることが出来ずじまいだったのだとか。
その後、何十年か経って対談番組で南野と再会した際に当時の話になり、斉藤はすっかりそのことを忘れていたそうだが、当時、南野が別れ際に「また遊びにきてください」と言ったことに対し、斉藤は「いや、もう来ないと思います」と拒否していたことを聞かされ、斉藤はこれを「悪口とかイヤというわけではなく、なんか来ちゃいけないと思った」と振り返り、そのことが記憶にないくらい「緊張していた」と自己弁護したのだった。
「この放送を聞いたリスナーからはネット上に《好奇心で自宅にお邪魔しといて、「別に仲がいいわけでもなかった」って黙りこくってる斉藤さんの非常識さ怖い》《お互いまだ10代の頃なんだろうか。それでも、もてなしてくれたナンノに「いや、もう来ないと思います」は意味不明すぎるw》など驚きの声が多く寄せられており、《この人ってやっぱり本当に感覚がズレてる。不貞を繰り返すのも分かるわ》などと、過去の不貞報道を蒸し返す声もありましたね」(ネットウオッチャー)
ただ、3度の不貞報道があっても消えずに活躍しているのは、普通ではないメンタルがあればこそなのかもしれれない!?(板橋亮二)
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→

