沖縄に続いて本州でも梅雨入りが近づく中、全国の家電量販店で熱い視線を集めているのが「衣類乾燥除湿機」だ。部屋干しが増える季節の必需品だが、物価高と電気代の高騰がダブルで直撃する2026年は、単に「乾く」だけでなく「いかに電気代を抑えられるか...
記事全文を読む→佐々木希と一緒に!?渡部建の「仰天復活プラン」を宮迫博之が出演動画で提案
不特定女性との不貞問題で芸能活動を自粛中のアンジャッシュ・渡部建。昨年末には記者会見を開いたものの、その歯切れは悪く、また記者の質問の仕方にも疑問の声が上がるなど、後味のよくないものとなり、復帰の見通しはフリダシに戻る形となったといえそう。
が、そんな渡部に対して、仰天の復活プランを口にする人がいた。雨上がり決死隊の宮迫博之である。
芸人、占い師でもある「ひで麿」のYouTubeチャンネル〈ひで麿チャンネル〉、1月10日に〈【渡部×オリラジ中田×○○】宮迫さんが気になる芸能人を勝手に占ってみた!〉とタイトルした投稿回に宮迫が出演した際のことだ。
今後の渡部について占ってもらうよう頼むと、ひで麿は「2020年が一番運気が悪かった」と語ると、「それはそうでしょうね」と宮迫も納得顔。人間関係も含めて今年から動き出し、引っ張り上げてくれる人がいた方が渡部も動きやすいとひで麿が口にすると、「動き出さないと何も変わらないですからね。絡みましょう、渡部君!」と宮迫。さらには、
「希ちゃんと2人で出たらいい。それが一番の解決方法やと思う。それで、芸人仲間にボロカス言われたらいいんですよ、奥さんの前で。めちゃめちゃにイジられて、すべて丸くすればいいんですよ!」
と、自身も闇営業問題から復活を遂げた経緯と照らし合わせ、渡部には妻である佐々木希との共演が復活の道しるべと見た宮迫の仰天発言だった。
しかし、渡部が腹を括ったとしても、妻の側にそれに賛同する考えがあるかどうか…?今年は、渡部と佐々木の「夫婦力」が試される年になるかもしれない。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
現在公開中の映画「人はなぜラブレターを書くのか」。オフィシャルサイトを参考に、簡単なあらすじを説明すると、「2000年3月に発生した地下鉄線脱線事故で亡くなった青年へのラブレターが、2020年に彼の家族の元に届いた。それは青年に秘かに想いを...
記事全文を読む→問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→〈羽月。ええ加減にしろよ。配信見たよ。今更何言っとんな。俺は許さんで。羽月、今回の件に関わる動画出すからレスポンスしろよ。待ってるからな〉ロッテ、阪神などでプレーした元プロ野球投手・高野圭佑氏がXにこう投稿した。「羽月」に対してなにやら怒り...
記事全文を読む→

