ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→佐々木希と一緒に!?渡部建の「仰天復活プラン」を宮迫博之が出演動画で提案
不特定女性との不貞問題で芸能活動を自粛中のアンジャッシュ・渡部建。昨年末には記者会見を開いたものの、その歯切れは悪く、また記者の質問の仕方にも疑問の声が上がるなど、後味のよくないものとなり、復帰の見通しはフリダシに戻る形となったといえそう。
が、そんな渡部に対して、仰天の復活プランを口にする人がいた。雨上がり決死隊の宮迫博之である。
芸人、占い師でもある「ひで麿」のYouTubeチャンネル〈ひで麿チャンネル〉、1月10日に〈【渡部×オリラジ中田×○○】宮迫さんが気になる芸能人を勝手に占ってみた!〉とタイトルした投稿回に宮迫が出演した際のことだ。
今後の渡部について占ってもらうよう頼むと、ひで麿は「2020年が一番運気が悪かった」と語ると、「それはそうでしょうね」と宮迫も納得顔。人間関係も含めて今年から動き出し、引っ張り上げてくれる人がいた方が渡部も動きやすいとひで麿が口にすると、「動き出さないと何も変わらないですからね。絡みましょう、渡部君!」と宮迫。さらには、
「希ちゃんと2人で出たらいい。それが一番の解決方法やと思う。それで、芸人仲間にボロカス言われたらいいんですよ、奥さんの前で。めちゃめちゃにイジられて、すべて丸くすればいいんですよ!」
と、自身も闇営業問題から復活を遂げた経緯と照らし合わせ、渡部には妻である佐々木希との共演が復活の道しるべと見た宮迫の仰天発言だった。
しかし、渡部が腹を括ったとしても、妻の側にそれに賛同する考えがあるかどうか…?今年は、渡部と佐々木の「夫婦力」が試される年になるかもしれない。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

