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記事全文を読む→みちょぱ“ギャル枠”独占も「ゆきぽよの方がソソる」存在感アップの皮肉現象
モデルでタレントの“みちょぱ”こと池田美優が先ごろ、グンゼのレディースインナーブランド「Tuche(トゥシェ)」のイメージキャラクターに就任した。
すでにCM撮影でバストを美しく見せるインナーを着用しているみちょぱは、「スタイルがよく見えると気分もアガる。バストが盛れるとウエストが細く見え、スタイルに自信がもてるだけで、その日一日がいつも以上にポジティブに過ごせる気がします」とコメントしており、その際のカットも公開されている。
「もともとスレンダー体型でスタイル抜群の彼女は推定B~Cカップと言われますが、確かにインナーを着けることでバストのボリューム感は格段にアップしているように見えます。ベッドに寝そべるポーズでもその胸は崩れることなく、腰のクビレもバッチリ。グンゼでは彼女を1月から男性用の肌着のイメージキャラとしても起用していますが、肌着メーカーとしても思わず使いたくなるベストなボディーであることは間違いありません」(芸能ライター)
しかし一方で、ネット上ではこんな声が出ているという。
「ゆきぽよこと、木村有希のボディの方が魅力的だとする指摘です。やはり男性にとっては、スレンダーよりも肉感たっぷりの体型の方がソソられるものがあるのでしょう。彼女は昨年10月に『PEACH JOHON(ピーチ・ジョン)』の通販コンテンツのモデルに起用され、肌着姿を披露。このときは男性からの食いつきもよく、みちょぱとは少々反響ぶりが異なっていました。みちょぱは2月22日発売の『週刊プレイボーイ』で『ONE PIECE』のキャラに扮し表紙に登場していますが、こちらも《ゆきぽよの方がよかった》とする指摘が散見しています」(前出・芸能ライター)
知人男性の薬物を巡る逮捕から仕事がめっきり減ったとも言われる、ゆきぽよ。一方でみちょぱの活動の場が増えたと思われるが、これによりゆきぽよの存在感が徐々に増しつつあるという、興味深い事態が起こっているようだ。
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