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記事全文を読む→水原希子、「ゲス極」ドラマーとの過激「花ビラ舐め」で浮上した“1つの疑問”
4月15日から、水原希子と人気バンド「ゲスの極み乙女」でドラマーを務める「ほな・いこか」こと、さとうほなみがW主演を務めた映画「彼女」(Netflix)の全世界配信が始まった。配信後、視聴者の間では、同映画で2人が挑んだ過激なラブシーンに注目が集まっている。
「『彼女』は、水原演じるレイが、さとう演じる七恵にDVをする夫を殺害し、2人で逃避行へと走る姿を描いた映画ですが、冒頭からマッパ姿の水原が男の上にまたがり、腰を激しくグラインドさせるなど、地上波では絶対不可能な過激ラブシーンが満載なんです。また後半では、さとうが水原の下の口に指を挿れて、バストの先端を愛撫しながら動かすシーンなどが登場。その際、あまりに激しいさとうの指使いに、水原が『死んじゃう…! 死んじゃう…!』と大声で喘ぐ姿も印象的です」(テレビ誌記者)
さらに今回、特に視聴者から注目を集めたのが、2人が交代で“下の花ビラ”をたっぷりと愛撫するシーンである。水原の番では、さとうのビッシリと生い茂ったアンダーヘアーに顔を埋めて、“ビチャビチャ”といやらしい音を響かせており、「ここまで描くとはNetflixすごいな」「これこそが愛の形!」とネットで驚きや感涙の声が飛び交った。
だが、それらの過激な絡みシーンにおいて、一部視聴者からは、ある疑問があがったという。
「さとうは今回、絡みシーン以外のシャワーシーンでも、豊かなバストだけでなく下の毛を惜しげもなく披露しています。その一方で水原は、花ビラを舐められるシーンでも手で隠されて下の部分が一切見えないため、視聴者から『なぜ水原のオケケは映らないのだろう?』といった疑問があがることに。水原といえば、以前からキワドイ下半身の写真をインスタなどでアップしていますが、そこにもまったく毛は写っていません。おそらく彼女はふだんから処理をしており、今回の撮影もツルツルの状態で臨んだことで、直接映すのはNGとなったのでしょう」(前出・テレビ誌記者)
欧米などでは、多くの女性が下の毛をツルツルにしていると言われる。モデルとして肌見せ撮影も多い水原は、ふだんからきっちり処理しているのかもしれない。
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