30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→永野芽郁のマネージャー「退社独立」で浮上した「引き抜いて再生」の現実味
田中圭との不倫スキャンダルで活動休止状態の永野芽郁に、「新たな動き」があった。担当マネジャーが6月上旬に退社していたと、「NEWSポストセブン」が報じたのだ。
永野の元マネジャーは、同じ事務所に所属するアイドルグループ「ももいろクローバーZ」のリーダー・百田夏菜子の弟。まだ20代にもかかわらず、現場でかなりハバを利かせている、と報じられたことがある。
記事によると、この元マネージャーは昨年、別会社を作って代表取締役に就任。百田の夫である堂本剛がソロ名義で出している、大多数の楽曲版権を管理するというものだった。飲食店業務にも力を入れようとしていたといい、今後、永野を引き抜く可能性もありそうだと…。
もともと、ももクロの現場に出入りしていたといい、ももクロのチーフマネジャーの下で業務を学び、永野のマネジャーに配属されたという。だが永野の不倫スキャンダルを抑えることはできず、大きなダメージを受けることになった。
そんな崖っ縁に立たされている永野を引き抜き、「再生」させる受け皿となることはできるのか。
(高木光一)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

