「大阪の台所」として知られる黒門市場。コロナ禍前のインバウンド需要拡大期にはホタテやカニ、和牛串などの食べ歩きグルメを高額販売。その価格設定がSNSやテレビ番組で取り上げられたことで、「ぼったくり市場」のイメージが定着した。事実、大阪の住民...
記事全文を読む→永野芽郁のマネージャー「退社独立」で浮上した「引き抜いて再生」の現実味
田中圭との不倫スキャンダルで活動休止状態の永野芽郁に、「新たな動き」があった。担当マネジャーが6月上旬に退社していたと、「NEWSポストセブン」が報じたのだ。
永野の元マネジャーは、同じ事務所に所属するアイドルグループ「ももいろクローバーZ」のリーダー・百田夏菜子の弟。まだ20代にもかかわらず、現場でかなりハバを利かせている、と報じられたことがある。
記事によると、この元マネージャーは昨年、別会社を作って代表取締役に就任。百田の夫である堂本剛がソロ名義で出している、大多数の楽曲版権を管理するというものだった。飲食店業務にも力を入れようとしていたといい、今後、永野を引き抜く可能性もありそうだと…。
もともと、ももクロの現場に出入りしていたといい、ももクロのチーフマネジャーの下で業務を学び、永野のマネジャーに配属されたという。だが永野の不倫スキャンダルを抑えることはできず、大きなダメージを受けることになった。
そんな崖っ縁に立たされている永野を引き抜き、「再生」させる受け皿となることはできるのか。
(高木光一)
アサ芸チョイス
この3連休中に出た熱愛報道に驚いた人は多かったのではないか。川口春奈とサッカー日本代表キャプテン・板倉滉が交際1年であり、結婚するというのだ。板倉は昨年8月からオランダの名門チーム「アヤックス・アムステルダム」でプレーしているが、川口はオラ...
記事全文を読む→「ここは立ち見席じゃないので捌(は)けてください!」こう警察官が叫ぶのも無理はない。7月21日11時前、千葉県柏市にある「セブンパークアリオ柏」の屋外広場に集まったのは、ざっと目算で、2500人超。そのうち、2000人ほどは屋外広場内のイベ...
記事全文を読む→二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→

