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記事全文を読む→新3大「○○女子アナ」2021改訂版(2)TBS・宇賀神メグのハーフな美脚が魅力
続いて「3大美脚」にも異変あり。芸能評論家の佐々木博之氏は、TBS入社3年目の近藤夏子アナ(24)を推奨する。
「TBSは小川知子アナや小倉弘子アナなど、スラッとした高身長の女子アナが歴代多いですが、まさに身長168センチの近藤アナも、その系譜です。趣味のゴルフの写真をインスタに上げていますが、短いスカートから伸びた脚線美が眩しい。帰国子女で元モデルというお嬢様ながら、女子アナ然として気取ったところがないのもポイントが高い」
近藤アナの美脚ぶりが発露したのは「サンデー・ジャポン」での現場レポートシーンだった。
「膝上20センチのミニスカゴルフウェアで美脚を猛アピール。しかも、カメラに向かってしゃがみ込むという荒業まで披露しています。画面上では股間部分に文字を被せていましたが、男性スタッフには見えてはいけない場所がポロリしていたはず」(尾谷氏)
代わって、フジ2年目の佐久間みなみアナ(23)も、美脚アピールに余念がない。
「上智大時代からミスソフィアとして、ミニスカ美脚を頻繁にアピールしていましたからね。局アナになってからも『GO!GO!チャギントン』ではミニスカ衣装で体操を踊り、ものまね番組でもNiziUのミニスカダンスを惜しげもなく披露したりと、己の武器を全開して美脚フェロモンを放出しています」(丸山氏)
新3大美脚の大トリは、宇賀神メグアナ(25)=TBS=だ。
「父親がアメリカ人のハーフアナだけに、肉感的なボディが魅力です。2代目アシスタントとして出演中の『人生最高レストラン』では、グルメ番組にもかかわらず、横からのアングルでミニスカから美白フトモモを拝ませてくれる日があるので見逃せません」(スポーツ紙芸能デスク)
これには尾谷氏も興奮を隠せない。
「手羽先のような程よいふくらはぎに、思わずかぶりつきたい衝動に駆られます。何より『宇賀神』という、古事記の神のような名前こそ、ホントの神のメグミでしょう。ピッタリと膝をそろえ、ミニスカの奥が覗かないような清楚な佇まいですが、その脚の前に正座し、パンパンと柏手を打てば、天岩戸のように美脚がパッカリ開かれること間違いなし」
叩けよ、さらば開かれん! 神々しい美脚に祈りは届くハズだ。
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