もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→高島礼子、「幸薄そうな未亡人役」ドラマで魅せた「輝く二の腕」「熟ボディ躍動」
これぞ大女優だけが醸し出すことのできる色香なのか。女優の高島礼子が6月28日の「再雇用警察官2」(テレビ東京系)に出演。あふれ出るフェロモンを画面いっぱいに放出し、男性ファンの注目を集めている。
高島が演じたのは警察官の娘で、10年前に夫を亡くした未亡人。高橋英樹が演じる主役の安治川信繁は父親の後輩。そのツテで行方不明になった恋人を探してほしいとお願いするという役どころだ。20歳の息子は恋人を遺産目当ての怪しい人物と思っていて、息子と恋人の間で苦悩することになる。
「いかにも幸薄そうな役で悩む姿はグッとくるものがありました。涙を流すシーンはなぜか興奮させられましたよ」(週刊誌記者)
注目を集めたのは演技だけではない。完熟したボディも視聴者の視線をクギづけにしたようだ。
「高島は全体的に肉感的になったようで、ボディに迫力がありました。特に目立っていたのは二の腕。袖の短いシャツを身に着けている場面では肉付きのよい、張りのある二の腕が画面を占領していました。肌は真っ白で輝くようですよ」(前出・週刊誌記者)
最後にはナイフを手に、もみ合うアクションシーンを披露。躍動するボディもまた、艶っぽさを感じさせたという高島。次の出演ドラマでも完熟ボディを見せてほしいものだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

