「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→比嘉愛未、「推しの王子様」代役で“深キョンなら…”バスト比較の苦戦
女優の比嘉愛未が主演を務める「推しの王子様」(フジテレビ系)が7月15日からスタート。初回の世帯平均視聴率が6.0%だったことがわかった(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。
同ドラマは主役のベンチャー企業社長・日高泉美役を女優の深田恭子が演じることになっていたが、深田が適応障害で芸能活動の休止を発表したため、急きょ比嘉が代役を務めることになった。
「事前の予想では最低でも二ケタの視聴率がとれるのではと目されていましたが、フタを開けてみれば惨敗といっていい数字でした。主役の比嘉は相変わらずの美貌で、コミカルな役も上手くこなすなど視聴者からは概ね好評でしたが、やはり、王子様を育てるというメルヘンチックな役柄は深田の方がマッチしているでしょう。深田は主演するドラマでミニ丈スカートや胸の渓谷などを惜しげもなく見せてくれるので、肌見せが控えめな比嘉に不満の声もあるようです」(エンタメ誌ライター)
ネット上では「『推しの王子様』面白かったね。比嘉さんめちゃキレイだった。でも、キレイすぎてなんか違和感がある」「深キョンだったらミニ丈のスカートで登場するんだろうな。比嘉はちょっと守りに入りすぎだね」「比嘉さんは深キョンくらいバストをアピールしないと男性視聴者がついてこないと思う。2話以降に期待かな」などといった意味の、視聴率の伸び悩みの原因を指摘する声が相次いでいる。
比嘉のバストは推定Cカップほどと言われ、深田の推定Eカップには到底かなわないだけに、せめてボディライン露わの大胆衣装で挽回を狙ってほしいものだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

