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記事全文を読む→真木よう子、「共演NGに指定し合う」尾野真千子との“男を巡るトラブル”とは!?
トップ女優が集えば“衝突”が起こるもの。この、テレビでは決してお届けできない”放送事故”を事前回避すべく、テレビマンが必携するのが”共演NG”リスト。その“最新バージョン”を8月17日発売の「週刊アサヒ芸能」が公開している。
公開中の映画「茜色に焼かれる」(フィルムランド)の性サービス嬢役で11年ぶりにバストトップを披露し、新たな代表作と評価を上げているのが尾野真千子。しかし、私生活では同世代の真木よう子が天敵になっているのだという。「そして父になる」(13年、ギャガ)や同年放送のテレビドラマ「最高の離婚」(フジテレビ系)など共演作の多い2人のはずだが、芸能デスクが説明する。
「確かに以前は『真千子』、『よう子』と下の名で呼び合うほどの親密な間柄だったのですが、ここ数年は2人の交流はまったくありません。それどころか、おたがいが共演NGに指定しているほどです」
その根底にはオトコを巡る「あるトラブル」があったという…。
この2人のほかにも、昨年末に松坂桃李と結婚したばかりの新婚・戸田恵梨香と元カノ女優の因縁、視聴率女王の座を巡っての天海祐希の暗躍など、時代は変われど続く、「令和の共演NGリスト」を、8月17日発売の「週刊アサヒ芸能」8月26日号で詳しくレポートしている。
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