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記事全文を読む→西野七瀬、新ドラマ主演発表も漂う“演技力”への疑問と「一皮剥け」の期待
女優の西野七瀬が、10月スタートのドラマ「言霊荘」で、テレ朝系ドラマ初の主演を務めることが発表された。
西野が演じるのは、言葉の力を信じ、人々の幸せを願う底辺ViewTuberの主人公・歌川言葉(コトハ)。友人の紹介で女性限定マンション「レディスコート葉鳥」の7号室へ移り住んだことをきっかけに、マンション内で起きる怪奇現象に巻き込まれていく。
これに西野のファンからは「最近ドラマで大活躍ですね。放送開始が今から楽しみです」「西野さん可愛いもんなぁ。ホラーみたいだけど、艶っぽいシーンにも期待したいですね」「すっかり女優さんになって大活躍。ドラマ楽しみにしています」などと、期待の声が広がっている。
一方で、懸念されるのがその“演技力”だ。これまでドラマ「あなたの番です」(日本テレビ系)や「アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋」(フジテレビ系)など、数々の人気作品に出演してきたが、こと演技力に関してはあまりいい話は聞こえてこない…。
「20日に公開された映画『孤狼の血 LEVEL2』ではクラブのママ役を演じていますが、あまりの“棒演技”に酷評が飛び交っています。ルックスは文句ナシなので、もう一、二段、演技が上手くなれば今以上に引っ張りだこになると思いますよ。いっそのこと、体を張った艶っぽいシーンにチャレンジして一皮剥ければ、幅も広がりファンも大喜びすると思うのですが…」(芸能記者)
西野の美バストが“オープン”になる日も決して遠い日ではないかも!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
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