20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「I・G・Cバスト」水着3グラドル、艶やか部位くすぐり対戦動画に視聴者歓喜!
グラドルや艶系女優のYouTubeのコメント欄にたびたび見受けられるのが、“くすぐり企画をやってほしい”との男性視聴者と思われる要望の声。その切なる願いが、ようやく成就する「艶っぽ番組」を見つけた。
人気グラドルで結成されたアイドルユニット「sherbet」のYouTubeチャンネル〈シャベチャン【sherbetchannel】〉の、9月25日付け投稿回〈【大暴走】グラドルのくすぐり対決が完全に放送事故だったwww〉がそれ。バストIカップの青山ひかる、バストGカップの清瀬汐希、バストCカップの河路由希子の3人が水着で登場し、ジャンケンをする。そして、負けた1人がルーレットを回し、針の指す肢体の部位を他の2人から指先でくすぐられるといった艶やかルールで対戦が繰り広げられたのだ。
結果は、青山が「首」「胸」を、河路が「もものつけ根」「お腹」をくすぐられ…絶叫を上げて、ハシャギ回る。5度目の勝負では、河路が再度「お腹」を引き当て、くすぐりの最中に、これまで1度も負けのなかった清瀬の腹部を河野が突如くすぐり始めるといった反則の展開に、清瀬が仰向けに寝転がり「ねー、やーだー!」と、こんもり盛り上がったバストの膨らみを見せつけつつ、艶っぽい声を発するといったシーンも見せたのであった。
視聴者からは〈おじさんが大喜びの動画やん〉〈すごく楽しかったです♪ くすぐり第二弾待ってます!笑〉などのコメントの他、〈今度は女の子の部分をくすぐって欲しい〉といったけしからん要望コメントも散見された。様々な要望に可能な限り応えようとする彼女たちの奮闘に今後も期待したい。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

