8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→Gバストを封印?寺本莉緒、最新カレンダーの写真内容が物議を醸したワケ
12月9日、グラドルで女優の寺本莉緒が、自身のツイッターやインスタグラムを更新。寺本は今回、22年のカレンダーで使われる写真の一部を公開し、注目を集めている。
「寺本は自身の公式SNSにて、《今日はデスクカレンダーの中身を一部公開しちゃいます》と、ベッドやソファーの上で寝そべりながら、カメラを見つめる最新カレンダー用の写真を掲載しました。寺本といえば、『ミスマガジン』出身のGカップグラドルとして知られていますが、今回のカレンダー写真では、バスト渓谷を完全に封印した衣装を着ているため、ネットをザワつかせています」(芸能記者)
そんな寺本のカレンダー写真について、ファンからは「素敵すぎます!」と称賛の声があがった一方で、肌見せ度の少なさに「水着なしのカレンダーなら残念」「せっかくの武器を隠すなんてもったいない」などと嘆きの声も飛び交うことに。
彼女が今回、“バスト見せ”を封印したのには、ある理由が関係している可能性があるという。
「寺本は、過去にインスタで《私の本業は女優です笑笑》としたうえで、“決してグラドルではないので”として、《そこは勘違いしないでください》とファンに対して綴るほどグラドルより女優業への気持ちが強いのです。現在、女優として大活躍する吉岡里帆や今田美桜も水着グラビアを卒業していきましたから、寺本もその路線を狙っているのかもしれません。とはいえ、彼女はまだ女優としての出演作が少ないこともあり、一部ファンから『もう少し女優として活動してからでも肌見せ卒業は遅くないのでは?』といった声もあがっています」(前出・芸能記者)
Gカップ美バストと愛くるしい笑顔が魅力の寺本。グラビア活動で興味を持ったファンも多いことから、もうしばらく水着グラビアに力を入れてほしいと願うファンが多いようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

