「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→巨胸、美ヒップ、くびれ、脚線美…グラドル「パーツ別」ランキング“2位”の顔ぶれ
鬱屈したコロナ禍にあって、ひと時の癒やしとたぎりを与えてくれるグラドル。われわれ男子はみな、そのルックスはもちろん、バストのサイズやヒップの形、くびれ具合や美脚ぶりなど、くまなく目を通しては、お気に入りの女の子を見つけて応援しているのだ。
そんな男子の“推し探し”の一助となるのが、カラダのパーツ別に並べた「美女ランキング」だ。
息を飲むほどの大きさ、暴れるように躍動する柔らかさ、そこはかとなく漂う母性…。大きなバストに心を奪われる男子は少なくないだろう。その巨胸部門で2位に選ばれたのが、桜井木穂だ。
「バストが大台の100センチ。それだけで拝む価値があるのですが、彼女の場合、ウエストがしっかりくびれていて、より一層バストが際立って見えるんです。漫画に登場しそうなそのボディはコスプレでも抜群に映えるので、服を着ても、水着になっても見応え十分。2022年、グラビア界のトップランナーの1人に数えて間違いないでしょう」(週刊誌記者)
バストは大きさだけではない。その形や全身とのバランスで美しく光る美バストも、高く評価すべきなのだ。
この美胸ジャンルで3位に選出されたのが、驚異の新人・小日向ゆかだ。
「昨年、グラビアデビュー。愛らしいルックスが話題を呼び、一躍グラビア誌面争いの最前線へ。現在も続々とファンが増加中で、彼女もまた2022年、グラビア界の中心人物と言えるでしょう」(グラビア誌編集者)
ヒップ部門では、大きさもさることながら、やはり注目はその形。美しい形とは、もはや「円」にあらず。そこからさらに丸く飛び出した「球」こそが、男子が恋焦がれるヒップなのだ。
美しいヒップの部門で2位に入ったのは「SNSのフェチ天使」こと、くりえみだ。
「スリーサイズはB83・W56・H82とスレンダーですが、そのくびれたウエストからヒップにかけてのラインが、女性らしい究極の美なんです。彼女は自分の見せ方を熟知しているのでしょう。決して“肌見せ度”が特別高いわけではありませんが、男心をくすぐる画像がほかのグラドルよりも明らかに多いと思います」(前出・週刊誌記者)
悩ましい腰つき、思わず抱き寄せてしまいたくなるウエストラインにも、男は視線を送ってしまう。
くびれ部門の第2位は、コスプレ界のレジェンド、火将ロシエルだ。
「スレンダーながら、ヒップに向かう腰のラインが超絶美しく、男子なら思わず強く抱きしめてしまいたくなる女の子。そんな可憐な印象ですが、グラビアでは誘うような大胆さも垣間見せ、そのギャップもまた、人気につながっているのだと思います」(アイドルライター)
くびれとくれば当然、美脚も選考せねばなるまい。
脚線美部門で2位に輝いたのは、松嶋えいみだ。
「9頭身とも言われる恵まれたボディで、豊かなヒップからスラリと伸びた美脚は垂涎もの。グラビアの賞も数々獲得しています。読者はそれぞれ好みのボディがあるでしょうが、松嶋のほか3位に入った清瀬汐希、5位の近藤みやびなど、脚線美部門のグラドルはみな、誰もが納得するパーフェクトボディの持ち主と言えるのではないでしょうか」(前出・グラビア誌編集者)
現在発売中の「アサ芸Secret!Vol.74」では、大きなバスト、美バスト、美ヒップの部門で各15人、くびれ、脚線美の部門で各10人を選出。世の男子の視線をクギ付けにする美ボディを要チェック! 果たして、各部門の1位は…?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

