1リットル近いアイスコーヒーが、なんと400円前後。この「バグった価格」とボリュームで日本のビジネスマンの心をつかんでいるのが、韓国発のコーヒーチェーンだ(写真はソウルの街中カフェ)。2025年に日本へ上陸した「マンモスコーヒー」は席を設け...
記事全文を読む→YOSHIKIは曲名表記にこだわりなし!?ゆるい感じに「おちゃめ」評
スーパースターは細かいことなど気にしないのだろうか。X JAPANのYOSHIKIが曲名の表記についてこだわっていないことが明らかになり、一部のファンを驚かせている。
YOSHIKIは1月22日のインスタグラムの投稿で、2周年を迎えたSixTONESを祝福。〈世界に羽ばたいてね〉とエールを送った。続けて〈デビュー曲、イミテーションレインを作曲できて光栄です〉と書いている。
「SixTONESは20年1月に『Imitation Rain/D.D.』でSnow Manと同時にCDデビュー。『Imitation Rain』の作詞、作曲、編曲はYOSHIKIです。この曲の表記は『Imitation Rain』。それなのに当のYOSHIKIが『イミテーションレイン』とカタカナで表記している。普通、アーティストと呼ばれる人たちは、この辺りのことにはこだわりがあるものですが、YOSHIKIは気にしないようです」(芸能ライター)
YOSHIKIはカタカナ表記が正しいと思い込んでいる可能性もある。だが、ハッシュタグではちゃんと〈#sixtones #imitationrain #yoshiki #xjapan〉と英語表記にしているので、その可能性は低そうだ。これにファンからは「おちゃめ」との声が上がっている。
「他の人ならともかく、英語が堪能なYOSHIKIですからよけい気になりますね。なぜカタカナで書いたのか、聞いてみたいものです」(前出・芸能ライター)
YOSHIKIのこだわりのなさが逆に大物感を醸し出したようだ。
アサ芸チョイス
毎月、設定した通りに投資信託が買われていく。新NISAで積み立て始めて数年、残高が増えるたびに老後の不安が少し遠のく気がする。証券会社に勧められて、パスキーも設定した。ただ、値下がりは想定していても、自分の意思と無関係に保有資産を売買される...
記事全文を読む→イギリスのロンドンから帰国すると、大物俳優の自分がすっかり忘れ去られた存在になっていた――。「俺のこと、なんか言ってた?」は役所広司を主演に据えた、Netflixのオリジナルシリーズ。大物俳優が再び表舞台でスポットライトを浴びようと這い上が...
記事全文を読む→またしても、玉川徹氏がやらかしてしまった。「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で「秋の抜け毛」を取り上げたパネルコーナーでのことだ。医学を信頼する立場だというコメンテーターの玉川氏は「薄毛に悩む男性は病院へ行くべき」との持論を展開し...
記事全文を読む→

