30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→YOSHIKIは曲名表記にこだわりなし!?ゆるい感じに「おちゃめ」評
スーパースターは細かいことなど気にしないのだろうか。X JAPANのYOSHIKIが曲名の表記についてこだわっていないことが明らかになり、一部のファンを驚かせている。
YOSHIKIは1月22日のインスタグラムの投稿で、2周年を迎えたSixTONESを祝福。〈世界に羽ばたいてね〉とエールを送った。続けて〈デビュー曲、イミテーションレインを作曲できて光栄です〉と書いている。
「SixTONESは20年1月に『Imitation Rain/D.D.』でSnow Manと同時にCDデビュー。『Imitation Rain』の作詞、作曲、編曲はYOSHIKIです。この曲の表記は『Imitation Rain』。それなのに当のYOSHIKIが『イミテーションレイン』とカタカナで表記している。普通、アーティストと呼ばれる人たちは、この辺りのことにはこだわりがあるものですが、YOSHIKIは気にしないようです」(芸能ライター)
YOSHIKIはカタカナ表記が正しいと思い込んでいる可能性もある。だが、ハッシュタグではちゃんと〈#sixtones #imitationrain #yoshiki #xjapan〉と英語表記にしているので、その可能性は低そうだ。これにファンからは「おちゃめ」との声が上がっている。
「他の人ならともかく、英語が堪能なYOSHIKIですからよけい気になりますね。なぜカタカナで書いたのか、聞いてみたいものです」(前出・芸能ライター)
YOSHIKIのこだわりのなさが逆に大物感を醸し出したようだ。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

