20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→陣内智則の「R‐1」大炎上回顧でケンコバが提案した審査員“匿名”の奇策
お笑いタレントのケンドーコバヤシが、3月16日放送のMBSラジオ「アッパレやってまーす!」に出演。「R‐1グランプリ2022」における陣内智則の審査が炎上したことについて触れた。
番組中、6日に行われた「R‐1」の話題となった際、「アンガールズ」の田中卓志が「陣内さんが炎上してるんだよね、審査で」と切り出した。
これは「R‐1」の審査員を務めた陣内智則が、芸人への評価で、「もうひと展開ほしい…」という言葉を連発。具体的なコメントがなかったとして、ネット上で批判されたことを指してのものだった。
田中は、「『どう思ったか?』のところで、『あと、もうひと展開』という言葉ばっかり言ってて。みんなに指摘されて謝ってた」と説明。これを受けて、ケンコバは「恥ずかしいやつや、それ」と笑いつつ、「確かにザッと見たら、あとひと展開あったらぶっちぎるぞっていうやつが多かったわ」と陣内に理解を示した。
続けてケンコバは「審査員が謝罪する時代来た? もうやめた方がええよ、審査員が謝罪しなあかんような世の中やったら。“全員覆面審査でいいやんけ”ってなるよ」と言い、「(主催者が)『それなりの人がやってます』って言うて、覆面でええちゃう、もう。それなりの人がやってるから価値があるだけで、ハッキリ言うて芸人5人であろうが、何人座ろうが、結果はそんなに変わらへんからな。長年やってる人なら、だいたいあの結果になるから」と指摘した。
「『M-1』でも上沼恵美子とオール巨人がもう辞めると語り、話題になっていました。番組中、田中は『審査員も審査される時代になってるんで』とも述べていましたけど、それだけ審査員にも重圧があるということでしょう」(芸能ライター)
陣内は今年で5年連続の審査員だったが、果たして来年も務めるのだろうか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

