定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→工藤静香、「20代からの愛車」披露でYOSHIKIとの関係が掘り起こされたワケ
歌手の工藤静香が3月28日、自身のインスタグラムを更新し、“愛車”との写真を公開した。
工藤は、20代からの愛車の取材を受けたことを報告。「とっても美人な愛車です。是非ご覧くださいね」と、高級車・フェラーリ「F355」に寄りかかったり、座席シートに座った写真をアップし、フォロワーからは「これはカッコいい!しーちゃんこんなスゴい車持ってたんだ!」「おおっ、憧れのフェラーリかよ!いいな~」「愛車とのクールな写真、いいですね~。パープルの内装クールです!」などと声があがり、大きな反響を呼んでいる。
一方、ネット上では一部のカーマニアからある“指摘”も飛んでいる。それは、「このフェラーリF355って、昔、YOSHIKIが乗ってたヤツだよね? 見た記憶があるんだけど」「たしかYOSHIKIがF355のベルリネッタ乗ってよね。もしかしてこの車じゃないかな」「工藤静香のフェラーリ見て真っ先にYOSHIKIの顔が浮かんだ」などと、過去にYOSHIKIが所有していたものではないのか、との憶測だ。
「かつて工藤がXJAPANのYOSHIKIとの交際を報じられたことは有名な話ですが、当時、YOSHIKIがフェラーリF355を所有していたことから、工藤が譲り受けたのではないかという指摘が飛び交っているようです。もっとも、YOSHIKIのフェラーリはベルリネッタモデルで、工藤のオープンモデルとは厳密には型違いのため、YOSHIKIからもらったといのは間違いでしょう。ただ、YOSHIKIに感化されて工藤が自分で購入した可能性はあります」(芸能ライター)
工藤は過去、少年隊の植草克秀とも仲がよかったとされるが、その時はポルシェ好きの植草に合わせて自分もポルシェに乗っていたという話もある。彼女の“愛車”は、恋愛遍歴を物語っているのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

