地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→森尾由美が同期アイドルを公開処刑!「不作の83年組」集合写真の残酷すぎる現実
タレントの森尾由美が6月8日、56歳の誕生日を迎えたことを自身のインスタグラムで報告し、その美貌に驚きの声が上がっている。
「この歳になってお誕生日なんて…別に…ねって思っていたら早朝からLINEでお神セブンのみんなが心のこもったメッセージをくれました なんだか忘れていたフワフワしたウキウキした柔らかい気持ちになりました。持つべきものは同期です!!」
森尾はそう綴ると、4年前のイベントで集まった同期デビューの松本明子、大沢逸美、桑田靖子、小林千絵、徳丸純子、木元ゆうこらとの集合写真をアップした。
この投稿にフォロワーからは「56歳になったなんて信じられません」「10代の頃と全然変わってないですね」などと祝福の声が寄せられている。
その一方で、こんな声も。
「森尾由美が同期を完全に公開処刑してる。1人だけレベルが違う…」「やっぱり森尾由美だけは別格だよね。今でも変わらずかわいい」「森尾の美貌が圧倒的。他のメンバーは年齢相応だわな」…。
芸能ライターが言う。
「森尾がデビューした83年は『不作の83年組』と言われており、 『花の82年組』の中森明菜、小泉今日子、早見優、松本伊代らに比べると地味だったのは確かです。しかし森尾の美貌は今も健在で、同期の中でも頭ひとつ抜きん出ている。そのため、『これは公開処刑だ』などという声が上がってしまいました」
とはいえ「不作」などと呼ばれていたからこそ、今でも結束力が強いのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

