20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→エッ、浜崎あゆみがJカップ級に!「尋常ではない巨大化」モロ見せアピール大騒動
それはまさに、衝撃の大きさだった。
6月15日、歌手の浜崎あゆみが「実家ごはん」としたすっぴんメガネ姿をインスタグラムで公開。どこでド肝を抜いたのはすっぴんの顔ではなく、「超」が付くほどの爆裂バストだったのである。これはいったい、どうしたことなのか。芸能ライターが口角泡を飛ばしてまくしたてる。
「彼女はオーバーオールの下にTシャツを着た姿なのですが、Tシャツは少し見えるだけ。つまりバストが隠されているのはオーバーオールの布に覆われた下半分だけなんですよ。当然ながら深い渓谷がモロ見えの状態で、大きな膨らみも手に取るように分かるのですが、そのボリューム感が尋常ではない。これはもう、Jカップグラドルと同じぐらいとしか思えないのです。過去最大級の大きさですよ」
浜崎の胸はもともと、大ブレイク当時は「Cカップほど」とされていたが、2010年代に入り、一気に進化。19年の第1子極秘出産、昨年の第2子出産を経てさらに爆裂化が進み、SNSでの強調ぶりがたびたび話題になっていた。
「第2子の出産を報告したのが昨年5月ですから、今はまだ授乳期の真っ盛りと言えます。一人目からの連続ですから、ここ数年間にわたって彼女の胸はミルクタンク化しっぱなし。彼女の場合は1人目よりも2人目と、出産を重ねるごとに大きくなるタイプなのかも。今の驚くべきたわわぶりなら、あえて見せつけたくなるのもわかります。授乳期終了後もどこまでキープされるか、気になって仕方ありません」(エンタメ誌ライター)
そんな浜崎は今や43歳となったが、すっぴんの美肌といいバストといい、歌唱力と変わらずまだまだ現役である。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

