ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「パチスロBOOWY」は再結成の観測気球…熱烈ファンに飛び交う「ライブ映像が流れる」「金に目がくらんだか」賛否の行方
「パチンコ離れ」が進む中、なんとあの伝説のロックバンド「BOOWY」の遊技機「パチスロBOOWY」が発売されることが、6月27日に分かった。
パチスロ機はディ・ライト社製の新機種で、ヒット曲「ホンキー・トンキー・クレイジー」「BAD FEELING」「わがままジュリエット」など全22の楽曲が搭載されているという。
また、東京ドームで開催された伝説のライブ「LAST GIGS」の映像も飛び出すというから、ファンにとってはたまらないのではないか。
ネット上では「これは早く打ちたい!大当たりしたらライブ映像が流れるのかな」「まさかBOOWYがスロット機になるとはビックリした。現役時代めちゃ好きだったから楽しみしかないわ」などと、期待の声が多く上がっているわけだが、一方では「受け入れがたい」というファンも少なくないようだ。一部を見てみると、
「なんで今さらスロット機に搭載?氷室、お前も金に目がくらんだか」「BOOWYファンがギャンブル狂だと思われるんじゃね?」「パチンコ離れが加速してるから、オッサン世代が喜ぶアーティストをぶっこんできたんだろう。それにしても完全なイメージダウン」「つまらない小銭稼ぎ。ガッカリしたわ」
といった辛辣なものばかり。
BOOWYが解散してから34年。一部関係者からは再結成の話が聞こえてくるが、もしかしたら「パチスロBOOWY」がその観測気球になっているのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

