日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→西内まりやに「脱ぎ写真集」オファー殺到中!前作の「酷評」を覆す20代最後の大胆記念作
女優の西内まりやが6月30日、自身のインスタグラムを更新。メッシュ越しにバストの渓谷を大胆に披露し、ファンを沸かせた。
西内は前日の投稿で、母親の誕生日祝いに沖縄へ行ってきたことを報告。この時もブルーの水着の上にメッシュのスリット入りワンピースを合わせ、透け感満載のショットを投稿している。フォロワーからは「沖縄の青い空に美ボディのまりやちゃん。決まってるなあ」「こんな美人が前から歩いてきたら二度見しちゃうよね」「スタイル抜群すぎてマジで興奮が収まらない」などといった声が飛び交い、連日にわたり、形の良いヒップと美脚ぶりが大注目を浴びているのだった。グラビア誌編集者は、
「昨年12月に写真集『月刊 西内まりや』を発売しましたが、事前に大胆路線を匂わせるコメントをしていたにもかかわらず、ほとんど肌見せはなかった。暗めな写真が多いアート系な内容で、ファンをガッカリさせています。相変わらず抜群のスタイルなのですから、出し惜しみをせずにドンドン見せてもらいたいですね。実は現在、水面下で肌着レベルまで脱ぐ写真集のオファーが殺到しているといいます。今年29歳になるだけに、20代最後の記念作をぜひともお願いしたいものです」
今度こそリベンジを果たしてほしい。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

