大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→プーチンが非合法で超残虐な「アルバイト戦闘員」を急募!「平均月給の4倍払う」でウクライナに新展開は…
虐殺王プーチンがまたしても悪あがき──。ウクライナ制圧を諦めないロシアが、新たな補強策を繰り出した。
ロシアの経済紙RBCが報じたところによれば、プーチン大統領に近いロシアの民間軍事会社「ワグネル」が、ウクライナに投入する新たな戦闘員を募集していたことがわかった。
ワグネルは非合法な傭兵部隊で、拘束した人の頭部や手足を切断するなどの残虐行為に及んだこともあるという。
募集要項はというと、対象年齢は24歳から50歳で、契約期間は4カ月。1週間の訓練を受けてからウクライナに派遣されるのだといい、
「月給は手取りで57万円。これはロシア国民の平均額の4倍です。実績に応じて35万円から166万円のボーナス支給もあるそうです」(社会部記者)
兵士不足と士気の低下がウクライナでの戦況を不利にしているとされるロシアだが、それでも非道行為をやめようとしないプーチンの「次の一手」に、ウクライナははたしてどう対抗するのか。
いや、この戦争を続けるロシアのデタラメぶりが次々に明るみに出る中、そもそも応募するロシア人はどれほどいるのか。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

